ダイエットや筋トレ関連

コンビニで売っているたんぱく質のおやつや食事は〇〇がオススメ。またカタボリックを抑えるにも効果的。

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こんにちわ。
とりしょーです。

今日は、運動をしている方にあった記事となるとおもいます。

この記事に見合う人はこんな人です↓↓

・筋トレをしている人。

・運動を効率的に考えている人。

・筋トレしている人

・たんぱく質について気になる人。

・筋トレしている人がどのようにたんぱく質をとるといいのか知りたい人

そういった人向けの記事ですので参考にしてみてください!

 

結論から言うと、筋トレしている人は、知っていても損がない知識を提供します。また、フィトネスモデルやボディビルダーがやっている食事のスタイルについてもお伝えしようと思います。

 

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コンビニでたんぱく質が多く含まれている食べ物やおやつについて。

コンビニで売っているたんぱく質のおやつは〇〇がオススメというタイトルの記事ですので、ざっと私がオススメしているたんぱく質が多く含まれるおやつを紹介します。

ザバスプロテイン。
〇たんぱく質が10gが含まれている。他の飲みものをみても、こんなにたくさんが多い飲みのはないです。ちなみにココア味がおすすめです。

あたりめ(お菓子)
〇セブンのあたりめが私が買った時は、33.8gです。
※ただけっこう塩分が高めなので、高血圧とか肥満の方は気を付けて召し上がってほしいです。

ブランブレッド(パン)
〇たんぱく質が20gもあり、糖質が7gしかないパンです。

サラダチキン(パックに入っているチキン)
〇たんぱく質の量は、20gから30gの前後ぐらいと考察しています。
〇味はいろいろとあり店舗によっても品数・種類など変わってきます。(私は、柚子コショウとタンドリーチキンとカラムーチョのサラダチキンがお気に入りです。)

・糖質ゼログラムの麺。(水を自分で切ってたべるスタイルです)
〇これはタンパク質が含まれているとかではなく、この糖質ゼロの麺の上に、半熟卵だったり、納豆をかけてたべることを私は買った時にはしています。この食べ方でたんぱく質は摂取できます。

コンビニでのたんぱく質のお菓子

各コンビニでのサラダチキンの種類について。

コンビニで売っているたんぱく質のおやつや食事を紹介しました。

その中でも、サラダチキンに興味を示したり、知っている人も多いと思います。

なので、コンビニといっても、セブンイレブンだったり、ローソンやファミマなどがあると思うので、それぞれに売っているサラダチキンの種類を紹介しようと思います。

セブンイレブン

  • プレーン
  • スモーク
  • チーズ
  • ガーリックペッパー
  • ハーブ
  • 柚子コショウ

ファミリーマート

  • タンドリーチキン風
  • ペッパー&ガーリック
  • 3種のハーブ&スパイス
  • スパイシーBBQ風味
  • 淡路島藻塩
  • スモーク
  • 紀州南高梅

  •  
    ローソンスモーク

    • レモン
    • ハーブ
  • など、、、

 

というように、いろいろな味や種類が会社ごとで違いがあって、売られているのです。

なので、いろいろ味比べをしたりと楽しんでみてはいかがでしょうか。

コンビニで買える、お菓子はザバスプロテイン 15gのたんぱく質でオススメ

人間の体内にたんぱく質を吸収するメカニズム

先ほど、紹介した、コンビニで売っているたんぱく質のおやつや食事のオススメについてを記載しましたが、そこで、そもそもたんぱく質を取るメリットをしらないのも損だと思うのでそのことについて、筋トレしている人向けになると思いますが記載していこうと思います。

結論から言うと、人間の体内にたんぱく質は残してはくれません。

タンパク質は、体内に最高でも5時間程しか利用出来ないと言われています。
つまり、最低でも5時間おきにタンパク質を摂取しなければカタボリックがおきます(筋肉が分解されて生体利用使われる)事になってしまいます。

 

ちなみに、カタボリックとは、ざっくり言うと体内のアミノ酸を増やすために筋肉が分解されてしまう現象のことです。 一方のアナボリックは筋肉が合成される現象のことを言います。

 

筋トレをして、効率よく筋肉をつけたり、基礎代謝を高めて減量したりしたい人は、カタボリックは極力減らしてアナボリックを増やさなければいけない、ということです。

しかし人間はダイエットをしていて、摂取カロリーが低くなると、カタボリック作用がより起こりやすくなります。

だからこそ、皆さんの中で気になっている方もいる話だと、
例えば、コンテスト前のフィトネスモデルやボディビルダー達は3時間おきにタンパク質を摂取するようになります。

また体重の1kgにつき2gのタンパク質摂取で、筋肥大が狙えると言うのは日本独自の考えで科学的根拠やデータもほぼありません。

しかし、それに対してアメリカでは、ボディビルダーでなくても普通の食事をしているだけで体重1kgあたり2gのタンパク質は優に超えてきます。ここがまず日本とアメリカの食事違いはあります。
そして、ワークアウトをしているアスリート達は、体重1ポンドあたり2gのタンパク質を摂取する事を推奨しています。それでもダイエットをしながら、ワークアウトをして筋肥大をするのはなかなか難しいものですね。

だからこそ、さきほど申しあげた5時間ごとのタンパク質でしかも、体重1kgにつき2gで実際に筋肥大をしながらのダイエットは難しいでしょう。

 

つまり、解決策は、理想としての、たんぱく質の補給は、3時間ごとにタンパク質摂取を心がけ、体重1kgにつき34gのタンパク質を摂取して、ワークアウト自体も軽く張らせる程度では無くしっかりと強い刺激を入れる必要があります。

 

その全てが上手く行けば筋肥大しながらダイエットに成功する可能性も高くなりますと言われています。

 

それでは、せっかくなので、そのカタボリックが多発すると発生する問題についても記載しときます。

コンビニでのたんぱく質のお菓子

カタボリックが原因で太る

食事をすると、最初の2時間は食事から摂取した糖類がエネルギーとして蓄えられていきます。
なので2時間を超えると、肝臓に蓄えられたグリコーゲンがエネルギーに変わります。

更に、4時間ほどするとグリコーゲンの消費が進み、6時間経過すると筋肉の分解が加速して、筋肉由来のアミノ酸を材料として糖エネルギーを生み出すことに必死になっています。

つまり、脂肪が代謝される4時間を超えて、筋肉が分解される6時間を超えない時間帯に食事を取る必要があるわけです

ちなみに、断食により私がよくやってしまうのでそこでやりがちなことになるのですが、
先ほどの、78時間経過をすることで、空腹感が和らぐことがあります。
これは、体が飢餓状態に備えて代謝を抑えるからと言われている。
この状態で食事を取ると、体は栄養を蓄えようとするので、脂肪が付きやすくなるといういわれています。

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筋肉量が減ってしまう

カタボリックが起こると筋肉が分解され、筋肉量が減ってしまいます。

なので、せっかく筋トレをして筋肉量を増やそうと頑張っても、カタボリックが頻発していると筋トレの効果が薄れてしまいかねます。

そうなってしまうことで、筋肉を増やしたり減らしたりを繰り返す状態。
いわば、プラスマイナスゼロのような感じです。

せっかく筋トレに励み、苦労をして高重量をヒィヒィと言いながら、筋トレをしたのに、筋肉が全然付かなかったら悲しくなりません?

ということで、今日はコンビニで売っているたんぱく質のおやつや食事についてのことと、そのコンビニで買うことでカタボリックを抑えるにも、期待でき効果的っていう記事でした。

筋トレをしている人や運動している人など、興味がある方は今日の記事を参考にいろいろと試してみてもいいかもしれません。

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