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【実証】簡単なワーキングメモリの鍛える方法と16個のオススメ【総まとめ】

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こんにちわ。
とりしょーです。

 

今回の記事は、あなたにとってきっと最後までこの記事を読んでよかったと思う記事となるでしょう。
テーマとしては、あなたにとって簡単でワーキングメモリの鍛える方法とわたしがオススメできる16個の訓練方法を紹介致します。

そもそも、ワーキングメモリを活用できることの知識を身に付けられる事で、「一日の効率化が上がるとか・・」「学校であれば成績がアップだとか・・」「仕事であれば一回で物事を把握できるのでまわりとうまくやっていけるだとか・・」をそんな風に思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。

また、その名のワーキングメモリを聞いた事はあっても、以下のような疑問を抱えている人もいるでしょう。

ワーキングメモリについて具体的に知りたい
ワーキングメモリを鍛えたら、どういうメリットがあるの?
ワーキングメモリを鍛えるメリットがあるの?
ワーキングメモリの訓練を検討しているけど、難しいのかな?どんな訓練方法があるの?

 

今回の記事は、こういった疑問や悩みが解決できる記事となっております。

なぜなら、私もいろいろな苦労や悩みを脱却したくワーキングメモリを鍛えたり・・実体験があったので、ワーキングメモリで学べる内容はもちろん、そこで得られる需要までハッキリと把握しているからです。

ですから、あなたにとって参考になること間違いないでしょう。

そういうわけで今回は、ワーキングメモリについて、ワーキングメモリを鍛えるメリット、訓練方法、考察や評判に触れていきたいと思います。
当ページをご覧になって頂くことで、あなたは「ワーキングメモリを鍛えるべきか否か」また、「ワーキングメモリのモヤモヤ感が」がスッキリ・ハッキリするでしょう!

【実証】簡単なワーキングメモリの鍛える方法と16個のオススメ【総まとめ】

ワーキングメモリの低さと情報過多で苦労の連発
簡単に家でも出来るワーキングメモリの16個の訓練方法をご紹介いたします!
先日に続いて、ワーキングメモリをもっと具体的な訓練方法について記載します。
なので、前回と前々回についてのワーキングメモリの重要性や考え方などの記事は下記のリンクに貼っているの興味があるかたは下記を参考にお願いします。
 
 
あなたは、そもそもワーキングメモリって聞いてピンときますか?
先に結論から言うと、老若男女問わずトレーニングをしたらワーキングメモリ大きく出来ます!
 

わたしゃーもう年だし、記憶力が大分衰えて、人の名前なんかなかなかスッと覚えれないな~

 

電話かける時など5桁以上になると覚えてられないわ

とりしょー
とりしょー

そういうときは、ワーキングメモリを鍛えていけば大丈夫!

とりしょー
とりしょー

そのことについて説明していくから最後までご愛読のほうよろしく!

 

 

そもそもあなたは、ワーキングメモリーを鍛えて容量を大きくして、記憶力を良くしたいとか・・相手の早い話のスピードでもついていけて処理できるようにしたいと思うならば、ワーキングメモリを鍛えることでコンプレックスだった自分が変われるかもしれません。
それが一例として例えば、「短期記憶でもある相手の電話番号を頭に残してすぐに電話をかけたい」なんて思う方にはいいかもしれません。

なので、あなたにとってワーキングメモリを鍛えることでは、記憶力にも、一日のスピード量にも、頭の中の処理能力も改善よくなってスピード感が出ていい結果に繋がります。更にいい結果という恩恵があるので、メンタル的にもいいです。(つまりワーキングメモリーを鍛えることで、処理能力やスピードが上がるメリット以外にもある)

ということで、ワーキングメモリを鍛えることをあなたにオススメします!

それでは、ワーキングメモリを訓練方法や家でも出来ることを下記にまとめたので参照にしてください。

ワーキングメモリを鍛える方法。

 

•睡眠は7時間以上を取る(6時間切っただけで脳機能の低下が現れると論文が出ています)

•脳のパフォーマンスは運動です。
※有酸素や筋トレではなく、早足ウォーキングやランニングがいいです。
※また、林の中に入り、木登りをするといいとのこと。
※もっというと自然の中で、裸足のランニングがオススメです。なぜならこれは、「石ころがあるかも、や木が倒れているかも」などと危険を早く察知して飛び越えたり避けたりするという判断や行動を瞬時におこなわければならないって意味で裸足が適していていいのです。

•早歩きをする。
※早歩きは脳がクリアになるのです。ストレスホルモンのコルチゾール低下にもいいのです。

•ランニング。
※自然豊かな道や緑豊かコースは、人間にとって脳をより活性化させる効果あります。
※ウォーキングでもいいです。(ストレス発散効果リラックス効果あり)

•読書。
※読書をして、読解力を鍛えていくことで、ワーキングメモリーの鍛錬にもなります。


•日ごろから記憶力使うこと。
※例えば、何かを意識的に暗記する。記憶力を使うことがワーキングメモリーのトレーニングになるのです。


•暗算する。
※暗算は頭の中で仮置きするためにやります。(例えば、し・ぶ・や→や・ぶ・し


•料理をする。
※料理のレシピを先に頭入れながら料を理する。


•武道を習う。
※剣道でも空手でも柔道でもいいです。
※私も柔道経験者ですが、感想としては、柔道は先々を考えながら、手足を動かすのであれもこれもしていくので容量がよくなります。


•地中海式ダイエットのようなもの(サラダや茹でたチキンや豆腐みたいなものを食べる。)


•強い光(直射日光に30分くらい当たる)
※朝散歩兼ねてわたしは行っています。


•ミントの匂いを嗅ぐ
※私は、アロマでミントを使っています。ノーズミントもオススメです。(またメンタリストDaiGoさんのオススメです)
※話はそれますが、私はセロトニンの関係上で風呂はヒノキ風呂を好んでいます。


•スタンディングデスクで作業をする。
※座って作業する人より、立って作業する方が脳機能にはいいという実験研究結果が出ています。

•1日20分以上の瞑想をする。
※やり方など詳しくは次の章に記載しております。

•エクスプレッシブライティング(紙にとにかく頭の中の思考と感情を書き出して吐き出す、それだけをひたすら書く。)
※学校での試験で緊張や不安がしょうがない時は、今の感情を紙に記載して、頭をクリアにすることはオススメですよ。

•ブログ書くなどアウトプット作業も効果ありです。
※樺沢紫苑先生がおしゃっています。

メンタリストDaiGoさんのDNB(15分IQアップ脳トレゲーム)もワーキングメモリを鍛えれるにはゲーム感覚でいいでしょう。

それでは次の章では、上記の瞑想のやり方などを掘り下げて記載していきますのでどうぞ!

【ワーキングメモリにいい】オススメ瞑想のやり方の4つのステップ

ワーキングメモリが低いことで起こる複雑な人間関係 ギクシャク

前述記載しましたが、瞑想をすることで、頭の中がクリアになっていきます。なのでワーキングメモリについても関係してきます。

何度もいいますが、瞑想は前頭葉の機能を高める効果があることが科学的根拠で出ていてわかっています。
その方法は、実は簡単なのです。

上から順にそって瞑想のやり方の順番について記載しました。興味ある方はぜひどうぞ!

 

瞑想のやり方について。

・姿勢を良くした状態で、リラックスして座る。

・ゆっくり吸って、ゆっくり吐く。

・鼻の呼吸の出入りに意識を向けること

・仮に、頭の中で何か考えが浮かんできても、ただただ心の中で観察すること。


上記を習慣的に実施していくことで有効的であり、ワーキングメモリをも鍛えていくことができますので参考にあれ!

 

 

瞑想は、オカルト的だとか・・未知すぎる否定している時代ではありません。
科学的根拠がでていて、実験研究結果がでているのやっていきましょう。

【考察】ワーキングメモリのを鍛えることによってのメリット【経験してみて】

ワーキングメモリが小さいと起きること

ワーキングメモリの鍛えることのメリットを記載します!

そもそも、詳しくは記載しませんが、わたしがワーキングメモリを鍛える鍛え始めることのきっかけがあります。
それは、学生時代の学力の低さだったり・・人間関係の誤解が故にワーキングメモリを鍛えることにする決意をしました。

確かに、ワーキングメモリを鍛える=発達障害のひとがやるものと思うかたも少ながらずいると思います。

ですが、周りにはついていけるけど記憶力に自信を持ちたいとか・・生産性を上げたいひとにワーキングメモリを鍛えることだって推奨できます。

そもそも、ワーキングメモリの能力が高いことで、もちろん集中力も高くなるし、自己コントロール能力が高くなり、そうなると目の前のことをコツコツをこなせるといった大きなメリット性はあります。
つまり、仕事や勉強時においてでも集中できるし、感情のコントロールうまくなるし、冷静に対処できるし、自分の記憶力も上がるし、頭の処理能力だけじゃなく、メンタル面にもいいのです。(これが人間関係での影響もあります。)
もっというと、そうなることで自信もついて、スピード感があって、私から見てももおすすめ出来る。それがワーキングメモリを鍛えることです。

学習面では、確かに生まれ持ったI.Qや知能での差はありますが、ワーキングメモリは鍛えれるわけだから、可能性からして鍛えたほうがいいです。もっというと、知能+ワーキングメモリーは大事といっても過言でもありません。

【考察】ワーキングメモリのを鍛えることによってのメリットのパートⅡ【経験してみて】

新しい未来に向けて努力しましょう。

ワーキングメモリのメリットをもう少し紹介します!
ワーキングメモリを鍛えて、恩恵があるとあなたの職場や学校や人間関係でも活かせます。
なぜならば、ワーキングメモリが高ければ、「何か新しいことをやるときに身につけるスピードが早くなるし、何やるにも、練習時間が少なくて済むメリット」はあります。

もっというと、新しいスキルを身につける能力が高まります。
つまり「運動をする」にも、「勉強する」にも、「新しいスキルを身につける」にも効果的で有効的です。

あなたが例えば、新しい職場で何かスキルを身につけるにも、すべてにおいても使えるので、ワーキングメモリ―を鍛えると日常的な行動にも活かせますので鍛えた方がいいのです。

なので是非、鍛えましょう!

>>参考:【実証】あなたのワーキングメモリはどう?生活に取り入れると記憶力にも!
>>参考:【実証】簡単にワーキングメモリの鍛え方【まとめ】

まとめ。

最後になりましたが、今回の記事はワーキングメモリについて。訓練方法について記載してきました。
何度もいいますが経験則としても、「ワーキングメモリーを鍛えることでは様々なとこで発揮」できます。
なので、何事もスムーズ具合が来るめと比べて上がってきます。

私ながらですが、ワーキングメモリは低くて、短期記憶障害なところがありました。
例えば、記憶力だったり・・コミュニケーションにおいてはさんざんな苦労をしました。
人間関係でも、人の話が抜け落ちていく、頭の中に情報が保持していかないのが原因でそれが苦手となり、人間関係でギクシャクしたり、やる気がないとか、人の話を聞いていないなどで問題が生じてきている人生です。

そんな誤解を受けたこともあり、鬱ぽさ、自信なくして、無気力さなんていう経験もしてきました。(正確にはそれだけではないですが)
更には、短期記憶が苦手で、ワーキングメモリが低いことからなのか学校の授業にも置いてきぼりで、仕事では何回も上司に聞きにいくことからため息もつかれ、スピード感がなく理解力も劣っている自分でした。(今もまだある?)

そんな辛い経験が多かったため、どうしてもこのワーキングメモリだったり・・短期記憶について同じ立場の人もいると思っているので紹介しました。

ちなみにわたしはそういったワーキングメモリに関係する分野の精神科の先生ではないですが、こういった情報発信はさせていただいでおります。

まだまだ電車の中つり広告を使ったワーキングメモリの訓練中ですが、前よりワーキングメモリの容量が広くなり、頑張った甲斐はあることを自負しています。

もし、この記事で経験した過去がある方、ぜひ似たような経験がある方がいましたら、ワーキングメモリを鍛えて生活に生かしてみてはいかがでしょうか。

わたしの記事を参考にしてくれたら幸いです。

最後までご愛読ありがとうございました。

>参考:【実証】あなたのワーキングメモリはどう?生活に取り入れると記憶力にも!

>参考:あなたのワーキングメモリをチェックしよう!訓練方法は〇〇だ【抜き打ち】

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