うつ病克服だったり・ポジティブ思考コツ

【メンタル病む】あなたがこんな5つの特徴を持っている人と関わると危険な話

サイコパス 人の不幸は蜜の味
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こんにちわ。
とりしょーです。

 

ストレスの大半を占めると言われるのは、人間関係だと統計的に出ていますが、
もっというと、そのストレスの原因の相手が何かの異常な性質であったら・・それがパーソナリティ障害の人であったら・・
そんな感じで、異常でもあって、パーソナリティ障害もあるからこその、あなたが振り回されて、あげくにエネルギーを奪わえれて、鬱っぽくなったりして巻き込まれていたらどんなことが起きてくるのかを紹介させていただきます。

そもそも、そんなパーソナリティ障害などと関わることで危険なやつの対処方法の深層心理などの知識を身に付けられる事で、回避だったり、防衛策を思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。
しかし、その名を聞いた事はあっても、以下のような疑問を抱えている人もいるでしょう。

 

・パーソナリティ障害の特徴について具体的に知りたい
・うつ病克服だったり・・鬱ぽさの克服は、やっぱりパーソナリティ障害の相手が原因なのかな・・
・ヤバい奴の特徴を知りたい
・どんな風にそのヤバい奴を見抜けばいいのか

 

今回は、こういった疑問や悩みが解決できる記事となっております。

なぜなら、私もこのパーソナリティ障害のかたをお目にしたことがあって、そういった深層心理のまだまだ勉強している真っ最中ですが、パーソナリティ障害の特徴の内容はもちろん、そこで得られる需要までハッキリと把握しているからです。

ですから、あなたにとって参考になること間違いないでしょう。

そういうわけで今回は、パーソナリティ障害の概要から、身を守るための知識としてのアンテナ、考察に触れていきたいと思います。
当ページをご覧になって頂くことで、あなたは「嫌な人間関係のもやもやだったり・・アンテナ」が立ったりするでしょう!そして、そんなやばい相手を少しでも理解していけば、こういったこともあるんだと相手を許せる可能性もあって、精神的に結構楽になるとも思います。

ということで、あなたがもし関わりたくなかったあの人がパーソナリティ障害だったら?ってことの記事をヒントだして記載していきます。

 

 

先に申し上げます。
パーソナリティ障害を、けしてディスっているわけではないです。
なぜなら、自分がパーソナリティ障害だと気づいて克服しようとしている人もいます。ですが自分がパーソナリティ障害だと気づけずに、見ずしらずに他人を落とし入れるパーソナリティ障害の人もいるので、ダメなことはダメなので、今回、ヤバい奴の特徴を紹介させていただきます!
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【メンタル病む】あなたがこんな5つの特徴を持っている人と関わると危険な話

パーソナリティ障害 被害 特徴を見抜く

あなたの身のまわりにある特徴の三つの(パーソナリティ障害)を持っていることについての紹介をします。
もっというと、そこでもしあなたのストレスが身のまわり相手がパーソナリティ障害のひとが原因だったらについて記載していきます。

精神科だったり・・心療内科では、いろんなパーソナリティ障害のかたが病院へ訪れてリハビリをしている方もいるでしょう。そういう人は応援しますが、自分がパーソナリティ障害すら気づけずに人を落とし入れたり・・精神疾患まで落とし入れる輩がいます。そういうひとは許せませんし、応援なんてしないし、被害者出さないでってなります。

なので、予防策としてまずは、今回の記事でもいいので、知識を入れてアンテナを立てるべきです。他には、そんなヤバいやつから被害にあっている家族だったり・・友達だったり・・後輩でもいいでしょう。

そんな輩から身を守ってあげれるので、知識を入れて、直感的にこの人異常かも?で感性を磨いておきましょう。

 

世の中にはいろんなパーソナリティ障害の名があります。(サイコパスだって反社会性人格障害にあたりますしね。)

他にも、例えば下記のパーソナリティ障害だってあります。参考にどうぞ!

 

①、非抑制的攻撃性パーソナリティ
特徴は、他者への敵意を隠そうともせず、凶暴な言動も多いタイプのことです。 (いわゆる刑務所に入りやすい人と言われています)
このパーソナリティ障害は、すぐに頭に血が上り、恐れや警戒心を正常に感じ取る能力が欠けています。社会的なルールや規範に従うことができず、獄中で拘束されて過ごす人間も多い。(反社会的というレッテルを貼られることもあります)
 
②、擬似適合的攻撃性パーソナリティ
特徴は、いわゆる軍人やビジネス、またはスポーツといった分野に多いのが 擬似適合的攻撃性パーソナリティです。
要は、闘争心があり、好戦的であることが好ましく思われ、社会的にも受け入れられる世界に生きていることが多いタイプと言えます。このタイプが社会のルールに服従しているのは、規範や権威を心から尊重しているのではなく、 世渡りのために都合がいいといった、自己都合の理由であることがほとんどです。(例えば、他人を傷つけても正当化でき、逃げることが可能なシーンでは、暴力的な行動を取る可能性が高くなります。)
 

ここで更に!見抜きづらいので、特に注意が必要なのが以下の2つのタイプです。

 

③、加虐的攻撃性パーソナリティ
特徴は、これも顕在的攻撃性に分類されるパーソナリティです。
他の攻撃性パーソナリティと同様に、人を支配をしたがり、権力を欲する傾向にあります。
このタイプの特異性は、相手が苦しみ、弱者として這いつくばる姿を見ると、とりわけ満足感を覚えるといった点と言われいます。なので相手をコントロールしたいという欲求に加え、「人を愚弄し、屈辱を与えようとしてくる」ので、注意が必要となります。

④、略奪的攻撃性パーソナリティ(いわゆるサイコパス。)
最も危険な攻撃性に分類されています。
存在は稀だとは言われており、数としてはそう多くはないのが幸いです。その性格は、他の人間と圧倒的に異なっており、良心の欠落度に関しては、一般人では理解できないと言われてます。そのいわゆるサイコパスは、自らを優越者と認識しており、凡庸な一般人は自分の餌食になって、当然と考える傾向があります。
また、人を食い物にし、痛めつけることに、喜びを感じる性格なのですが、攻撃性があらわになることは少なく、確証を得づらいのも特徴の一つがあります。

 
 ちなみに潜在的攻撃性パーソナリティと言って、読んで字のごとく表面化しづらい攻撃を仕掛けてくるタイプ。(カバート・アグレッション)
〇ついつい言ってしまったという、恥を使って落とし入れる手法などなどをするひと・・
〇マスコミや編集者に多いとのことですね。

【こんな人もやばい話】マニュピレーターとは何か?【パーソナリティ障害から身を守れ】

疲れやすい ストレス 悩み

あなたの身のまわりにこういったことをしてくるひとは、やばい人かもしれません。
それが、上司だったり・・身内だったり・・同級生だったり・・
そんなことをしてきた人がいたら、あなたは人間不信に陥ってめんどくさくなり、無駄な苦労を迫られて、メンタルが削られて、しまいに鬱ぽっくなったり、精神疾患だってありえます。二次被害に引きこもりだってもありえます。
 
そんなことが、あなたの身のまわりに起きたらどうしますか。
実はその仕業がマニュピレーターという性質をもったひとがやっている可能性があります。
 
ということで、そのマニュピレーターについて紹介していきます。
皆さんそのマニュピレーターって知っていますか?
それは、メンタリストDaiGoさんでも紹介されいることの厄介な人物です。
 
マニュピレーターの手法では事例を上げると、最初フラットに接してきて、人の懐に入って、弱みを握る特でやってきます。そして、そのマニュピレーターは、己の望みを果たし、支配的な立場を得るために、一見攻撃とは判別し難い(遠回しとも見える)極めて狡猾・陰険な手段を用いてくるのが特徴です。
 
このマニュピレーターは、あなたの仕事の上司にいる(昔いた)可能性があります。
 
マニュピレーターの性質をもっているひとがあなたが仕事で失敗などして寄ってきたら、「こんなのきにしなくていいよ」とか、「あとで教えてあげるから」みたいな甘い言葉かけつつ、あなたの懐に入って、手玉に取ろうとしているだけなので、けして甘い誘惑に乗って、あれもこれも私生活までも心を開かないで、仕事は仕事と割り切って対応してください。
 
これで、甘い誘惑にのって、懐なんかに入られたら、あなたに問題が生じますよ。
ちなみにこのタイプは、神経症的な側面があり、程度によっては混同されてしまう場合があるそうです。
明らかな攻撃意識を持って仕掛けてくるのが、潜在的攻撃性パーソナリティカバードアグレッション
このタイプの目的は、常に相手に勝利を収めることです。(他人を コントロール・支配欲求です。)
なので、相手の心理的な弱点を見つけて、突く行為にも長けているので、決して身の上相談などはしてはいけません。(情報を相手に与えるだけでも気を付けてね。)
 

【こんな人もやばい話】あなたの身のまわりにいるナルシスト(自己愛性パーソナリティ障害)

自己愛性パーソナリティ障害やナルシストの特徴を知識として入れましょう。女性の被害者の関わり方。
 
もう一つ紹介させていただきます。
それは、わたしが考察した「経験も含めて」、危険で関わりたくないタイプを紹介させていただきます。
 
それはナルシストといって、要は他人に興味なく、自分しか見えないような普通のひとなら関わりたくない人格をもった人です。
このナルシストでは、あなたが知っているナルシストとは違う心理学上ではあるのです。
「ナルシスト」とは、「自己愛性人格障害」のことでもあり、精神障害の一種に分類されます。
 
前述の先ほど通り、パーソナリティ障害とは別のパーソナリティ障害であります。
 
はっきりいって、心理学でいうナルシストなんか関わってもこれぽっちも価値もメリットもないです。
ちなみにナルシストとは、攻撃性が高いため今回紹介した攻撃性人格障害と混同されがちで、事実共通点も多いです。
例を上げるなら、「自分を棚に上げて他人をあーだこうだ言って、自分に関してはすっからかんな奴」です。
そして、そんなできる人とかには、泥酔したように信者のように降り舞いますが・・その出来るひとが少しでも失敗したら、「あいつだらしねぇー」みたく言い始めるでしょう。
そしてなんどもいいます。
他人に興味がないというのがナルシストの前提条件であり、他人のコントロールを念頭においた上での行動をとってくる攻撃性人格障害とは 対照的な一面もあるそうです。(ナルシストは自分に興味が集中し、対人関係の操作に興味がないからです。)

攻撃性人格障害について、一言でまとめると、 常に人の優位に立とうとして、その手段として攻撃を仕掛けてくる人間(支配欲求・コントロール欲求過多。)

まとめ

カバードアグレッション 弱み 対処

最後になりましたが、どうだったでしょうか。
あなたは、変な人に。つまり人格に問題がある人間関係でストレスやフラストレーションが溢れかえるほど溜まっていませんか?

もしそのストレスの相手がパーソナリティ障害だったら、あなたはエネルギーを奪われて、振り回されて、最後にあなたに恩恵も何もなのにメンタルは削られ、性格はゆがみ、精神的にやられて崩壊が起きることも一理あるでしょう。

そして、その被害があなたの身のまわりだったり、家族や友達が被害にあっているかもしれません。

ということで、パーソナリティ障害の概要だったり、身を守るための知識としてのアンテナや考察に触れてきました。

そして、読者のなかにパーソナリティ障害の特徴について具体的に知りたかった人・・
うつ病克服だったり・・鬱ぽさの克服は、やっぱりパーソナリティ障害の相手が原因だと思っているかた・・
どんな風にそのヤバい奴を見抜けばいいのか・・

そんな方には最適な記事ではなかったでしょうか。

もし、あなたの身の回りで直接的な攻撃、もしくは遠回しな攻撃をしてくる人間に心当たりがあるのであれば「その攻撃の真の目的」をこの記事のようなとこからしって対処しっててください。

そして、こんな真実はパラドックスな状況下な社会で、マスコミや日本にも不信感やネガティブな現実があるからこそ、そういったことがおきてくるでしょう。
ですが、そんなこと惑わされないで、自分軸で明るい視点を持って生きていってほしいです。
朝早く起きれたとか・・」、「今日はご飯一杯食べれた」とかのそんなのでいいのです。
 
というように、もし今回紹介したことで悩んでいたり、危険な信号な身のまわりがいたり、回避したいとか・・逃げたいとか・・非難したい・・というのであれば、転職だって、起業だってしてもいいのですよ。
 
あなたは、そんな人格障害の餌食のために生きるのですか?非常にもったいないです。
ということで、会社であれば、まずは就職や転職や起業や副業を考え直してみてくださいね。
 
私生活であれば、精神科の先生や心療内科に行き相談してみてくださいね。それなりの対応方法や指示があるとおもうのでまずはそれに従いましょう。
ということで最後までご愛読ありがとうございました。
 

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