宇宙視点・スターシード

【日本人へのメッセージ】ダリルアンカ・バシャールとの交信【破壊と再生】

脳科学 マルチタスクよりシングルタスク
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こんにちわ。
とりしょーです。

 

あなたはバシャールをご存知ですか?

バシャールとは、やりすぎ都市伝説にも出ていたので、知っているひとも少なくないと思います。

今回の記事は、あなたにとって読むメリットがあります。

あなたがもし「宇宙人のイメージもっと知りたい」とか「宇宙視点でものを見たい」「バシャール知っている」とかあるならば・・知っておいていい知識です。

占星術界では、水瓶座の時代と言われています。
水瓶座時代の特徴をひと言でいうと、「解放の時代」ともいいますし、「公平さ」と「改革」が強く求められるわけです。(公平でない過去の規則や常識は、どんどん改革されるということの意味にもなります)

その公平さが必要だったり、解放という意味でも、水瓶座は”宇宙視点”というとても広い意味での視野が含まれてきます。(想像力、創造力がキーとなります)

前述のバシャールとは、何か?ですが・・

それは、ダリル・アンカさんというアメリカ住まいのかたが、UFOを目撃したことをきっかけにチャネリングができるようになったとしており、地球外知的生命体バシャール(BASHAR)と交信時にでてくる宇宙的存在です。

※ちなみに1987年日本に初来日し、日本の精神世界・ニューエイジを信奉する人々の間で著作が流行した。

つまりバシャールとは、アメリカ人のチャネラーであるダリル・アンカが交信することのできた地球外知的生命体。(宇宙人の事をさしています。)

※そもそも、「バシャール」という名前は宇宙人そのものの本名ではなく、ダリル・アンカがアラブ系の人種であったということから、アラビア語の指揮官、存在、メッセンジャーの意味を持つ「バシャール」をバシャール自ら名乗り始めたとされています。

そのバシャールは、オリオン座近くの惑星エササニに住んでいる宇宙人であります。

バシャールは、特定の宇宙人を指しているのではなく複数の意識が合わさったような存在をしています。(つまりバシャールは1つの存在ではないとうことですね。)

バシャールの住む惑星エササニは、物理的に目で見ることは不可能な惑星とされています。
惑星エササニに住む宇宙人たちは、私たちのように個人個人の名前を持っていません。また言語などもなくテレパシーで意志疎通を図っています。

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【破綻と崩壊】ダリルアンカ・バシャールとの交信【破壊と再生】

ダリルアンカ バシャール

ダリルアンカとは、バシャールとのコンタクト・交信をとっている人だと先ほどいいましたが、もっとバシャール・ダリルアンカを知りたい方は、ファースト コンタクトという映画をオススメします。(『ファーストコンタクト』(2016年)ダリル・アンカがバシャールとの出会いを振り返ったドキュメンタリー映画。監督・脚本 ダリル・アンカ。出演 ジェームズ・ウッズ。)

そもそもダリル・アンカは、特殊効果デザイナーでもありながら「スター・トレック」「アイ、ロボット」「パイレーツ・オブ・カリビアン」「ダイ・ハード4.0」「アイアンマン」など有名な作品の特殊効果を担当しました。

ダリル・アンカは、1980年代にUFOを目撃したことからチャネリングする。つまり宇宙人との交信ができるようになったとされ、宇宙人であるバシャールとも交信ができるようになったのです。
またそのチャネリングは、宇宙人のみならず、”霊的存在や神、死者など”と実際に会うことのできない存在とのテレパシーのようなもので交信できるひとです。

 

※ちなみにこのチャネリングをできる人がチャネラーと呼ばれるのです。

 

バシャールとはチャネラーであるダリル・アンカが交信することのできた宇宙人でした。しかし、その存在は特定の宇宙人を指しているのではなく複数の意識が合わさったような存在でしたね。

【BASHAR】:2020年は破壊と再生。【最新】

日本へのメッセージ BASHAR

実は今回この記事を読んだあなたはラッキーです。

なぜなら、地球に住んでいるあなたに関係してくることをバシャールは予知しているからです。

予知としては、2020年バシャールは、80%以上とかなり高い確率で、どこかで放射能漏れの大事故がどこかの原発で起こると予想しています。

この放射能漏れの大事故とは、もしかしたらコロナの問題。つまりどこかの研究所でウィルスが漏れたことをいっているのでないか?という話も聞きます。

そして、その放射能漏れ事故を機に政治システムにおいて歴史的・革新的なことが起きる予知しています。

この放射能漏れ事故がきっかけとなり、各国の政府や様々な企業は生物、地熱、波力、海洋温度差などといった新たなエネルギー開発に乗り出すことでしょう。ほかにも放射能漏れ事故がきっかけにより、食料や住居、医療といった様々なジャンルにおいて改革が起こるでしょう。

この改革によって私たちの生活はより、将来的により安全性の高いものとなっていくとのことです。

BASHAR:日本に対するメッセージ【予知】

破綻と崩壊 予知 バシャール ダリルアンカ

過去にバシャールは日本に対する予知をしていました。

その予知とは、2014年以降で10年以内に災害による分岐点が訪れると予知していました。
つまり日本では2014年以降、地震や津波、台風など多くの災害に見舞われてくると予知をして、更に2024年までは安心できない状況であることを伝えています。

2024年までに再び日本に災害が訪れることをバシャールは予知していますが、日本はいつ災害が起きてもおかしくない国なのを安心しきってはいけないのです。

私は、バシャールの予言を「信じるか信じないか」は人それぞれと思いますが、
いつ災害が起きても冷静に対処できるよう心がけが日本人には必要です。

まずは、計画してないひとは、備蓄などでいいから始めてみてはいかがでしょうか。

今年に訪れたコロナウィルスの影響もそうですが、
これまで日本人が追及してきた古いシステムは災害によって崩壊し、また国家はもはや機能不可能となるのではないでしょうか。つまり国家が機能不可能となれば、自然と調和した地域に住む人々や、自然界と調和を追及する人々の生活が日本の中心になるであろうと予想しています。

バシャールの曰く、今後訪れるだろう、災害の破綻と崩壊は、日本人は生き残る事ができると述べています。
なぜなら、発電や健康、精神的な繋がりを自然の中で追及しようとする日本人。自然との繋がりが強い地域に住む日本人、素の自分を自然の中で表現することのできる日本人は、災害で生き残る事ができると述べています。

そして、近い将来は日本国に“分岐”が訪れるとのことです。
今まで、貴方達が追求してきた、古いシステムは崩壊し、今まで中心であった権力構成は、もはや機能しなくなるであろう。

自然界と調和した方法を追求する人達や、自然と調和した地域に移り住む人達による、調和された生活へと、移行するであろう。貴方達には、最高で10年の猶予がある。

日本でこれから起きるであろう、という“事柄”は、今から5年以内(2020まで)に起こる可能性がありますが、10年以内(2025年まで)には、起こるでしょう。・・・

ですから自分を変える必要がある所を、変えていってください・・・でなければ、海に流されてしまうでしょう。とのことです。

信じるか信じないかはあなた次第です。

BASHAR:日本に対するメッセージ【予知】その2

バシャール 予知 ダリルアンカ

バシャールのよちについてもう少し記載していきましょう。
 
※ちなみに予言は絶対に起きるということではありません。

勿論皆さんは知っていますね。物理次元を生きる上で『大災害』と言われる事が時に起こることを。
この視点によって大災害の経験からも学ぶ事は、皆さんが望む世界を創り出し、望むリアリティを経験するのに役立つのです。
要するに、ポジティブに思考すればどんな事からも学びうるのであり、それは大災害と呼ばれるもので学びうることはできます。
つまり何を言いたいかというと、大災害だろうが、なんだろうが魂にとっては単に経験に過ぎないものであり、魂の全体的な理解・成長に取り入れられるものに過ぎないのです。

私達も皆さんも。地球に苦難がある事については、魂では先に充分理解しています。(生まれてくる前のシナリオ通りってイメージです)

なので、魂の視点としても「教え、学び、成長し、又選択する」機会を持つ為に、試練かのように味わう苦しみにも関わらず、地球の個人でも集団でも苦難を味わう事になる大災害を引き寄せたり、あるいは大災害に自分を導いていく事があるのです。

 
なのでけして運が悪いとか不幸だとか思わないでください。

これによって、皆さんの世界をどうしたいのかを明確にし、はっきりと認識する事が出来るのです。浄化へとなるのです。破壊が起きて再生に向かうのです。


ここ何か月かあるいは何年かの間に同じような災害がまた起こるかもしれません。
皆さんの身に降りかかって、同じような境遇に陥るかもしれませんね。

皆さんが発散するエネルギーによって何を引き寄せるのかによっても決まってくるのです。(そしてそのエネルギーは皆さんがポジティブにもネガティブにも信じている事、「何が起こりうるのか、何が自分にとって真実なのか」、に基づいています。)

あるいは又、皆さんが地球上で「どんな道を歩きたいのか、世界がどうあって欲しいのか」についての考えを決めたり、変えたり、認識したりするのに必要だと考える経験によっても決まってきます。

私が考察した日本の未来について。

日本の未来 スピ メッセージ
 
さきほどのバシャールが予知したことに続いて、わたしが思うバシャールのメッセージを考察してみて、もしかしたらこれも読者に伝えるべきかな?ってことをお伝えします。
 
わたしがあなたにアンテナとしても、もう一度考えてほしいことを記載していきます。
 
私が考察した。今後の日本の未来は?また令和時代はどんな風になるの?について記載していきます。

先に考察の結論として「いいと思ったことがよくなくなり、良くないと思ったことが良いっていう時代に変わりいく時代になる。」

そもそもなぜ日本の未来のについてを書いていこうと思ったのかは?

それは、私自身がいまの日本はこれでいいのかな?っていう葛藤をあたまから離れなく覚えていたからです。

というのも確かにスターシードだったり、スターチルドレンというものでもあるから尚更。いまの世界や日本に疑問をとても感じていました。

そこで、今回は調査して思ったこと、考察しました。

それは、まずそもそも日本の教育はこれいいのかな?ってテーマで話させていただきます。
 
創造力・アイディア思考または他人を思う想像力をできなくさせられている教育化だとのこと。
 
それはどういうことかというと。
早い話、”自分の考えをぽんぽんと浮かばなくさせている教育”が今の日本にはあるとのことです。
 
それが過去から現在までの教育方法であり、
たとえば、与えれたことをこなしてくれて、自分の考えや感情を押し殺してでも周囲と同調しないと生きれないばかり、他人思考と他人軸と人間開発が起きていると思わること疑問点です。
 
実はそういう教育体制で作られた人間になると後々問題点がでてきます。
右脳に関して、教育してないからこそいざってときに想像力がないから、ひとをいい悪い意味で思う力が原因だったり、それこそ共感性が欠如しているサイコパスみたいなひとがこの世でCEOになって権力者にいられたり、ふつうに正常の人間の中に入って、いられるのをOKにできちゃえるなど問題点があると思うことです。
こんな感じならパワハラとかなんとかハラスメントはなくならないでしょう。
 
たしかにサイコパスは医療などの危険な仕事では活躍してくれてます。
しかし、法律に反しないとしても、ギリギリ寸前までの反社会的なほうに生きてしまうサイコパスぽいひとも以外に多いのが現実です。(サイコパスだけじゃなく、自己愛性人格障害カバードアグレッションなどがいますよね)
 

話は戻しますが、
例えば、詰め込み教育や情報過多によってのリソースが多い分と加えてそれに点数をつけれる他人視点のことだったり、いろんなプレッシャーなどの心理的なこと含めて、子供の創造性や想像性は磨かれないことはありえるとおもいます。

そして、クラスという括りにされて、上の者に点数をつけられ、優等生と劣等生というレッテルを匂わせる程度でも貼られ、他人と比べるように深層心理でおきて、辛い思いをされているかたも多いと思います。

人間らしさはどこいったというように、人間の五感や六感を通して右脳のほうの感性や感受性がみがかれないだけじゃなく、”模範があって、とにかく与えられたものを同じように出来た人”がすごいというように、優劣差できる仕組みがあることです。(サラリーマン構築作戦みたいに)

こういう時はこれしかないみたいのように、”1+1=2の世の中”です。

労働で社会が成り立っているということであるからこそ、模範通りに生きてくれた方がいいってはあるでしょう。

しかし、いまは少しずつ個性の時代になってきています。
つまり、2=◯◯◯みたいな答えです。
いろいろ方法はあるんだよ。そのレールだけじゃなくこのレールもあるんだよっていう世の中になっていくでしょう。
 
日本人特有の学歴社会やこういったことを言ったらだめと叩かれたりなど根拠のないレールに引かれいて、それに上手く乗れない人は、自信損失はもちろん真面目な人ほどうつ病以上なことが起きます。(自殺はやめてくださいね。)
 
もっというと、そういうレール価値観から外れたや言ってはいけないことをいうやつは
”頭の
おかしいやつとか、発達障害とか、落ちこぼれ”と確かに偏見な目でみられる傾向はあります。
 
日本は島国です。
世間から外れたことをしたら、差別や偏見にあいやすいです。
村八分のように鎖国的があります。
なのでグループ化が悪く出た場合がおっかない世界なのです。
 
最悪、いじめなどに発展しやすいのも日本の特徴でもありますね。
 
ここでわたしから。
そろそろグループから外れたら攻撃にあいやすい低次元をなんとかしませんか?(別に日本をディスってるわけではないが、社会問題ですよ。)
教育の根本的なとこもですが、人間を集団化やグループ化にすると良くも悪くもメリットデメリットがあると思うので、脳科学者やアメリカの調査グループと協力して解決をすべきと思いました。
 
日本の教育は現在も今だにあまり生産性のある教育をしていなく、むしろ時間を取って、左から右へと抜けていくようなきょういくですよね。
 
つまり人間をうまく活かしきれていないかなと思っています。例えば、EQが高い子はEQをどんどん伸ばして、EQそれに合った学校から社会にでるなどその子にあった教育が今後あってもおかしくないですね。
 
 
※いじめは社会問題になっています。
この社会問題が非営利法人や地域の協力から幻滅をしていってるともおもっています。
いじめするようなやつからすると道徳心はないし、路上で丸裸になる以上に恥でオツムが弱いってことが皆さんにばれてしますので、これからはなくなるでしょう。

いじめをやっている奴は、自分は馬鹿で社会の邪魔もので、不安に駆られやすいぐらいメンタルが不安定だからこそ弱いのをみんなにばれるのが、怖いのでいじめは減っていくでしょう。(幸せな人は意地悪しません。)

 

バシャールのワクワクする気持ちに従って、生きることが人生の目的、人生において最も重要なことと発言しています。

バシャール わくわく

ダリル・アンカの著書『BASHAR 3 宇宙存在バシャールが語る新しい現実』 によると、バシャールはワクワクする気持ちに従い生きることが人生の目的、人生において最も重要なことと発言しています。

著書の中では「excite, excitement, exciting」と英語で記されていますが、日本のバシャールの信奉者の間で「excite, excitement, exciting」は「ワクワク」と訳されるようになりました。

バシャールによると、”ワクワク”するといった気持ちは、人生の中で最も正直な自分を表現することのできる波動であるとのことです。またその波動は同じような波動を自然と引き寄せることができると述べています。

つまりワクワクする気持ちを大切にすることで、自然とワクワクするような出来事が訪れるということです。

 

また2019年で世界は二極化する。日本は2024年までに再び災害に見舞われると予知しています。

いつどのような悲しみが襲ってくるかは誰も分かりません。たかが予知と思わずに、もしもの時に非難用具などを備えるようにしておきましょう。

 

まとめ

バシャール 予知 ダリルアンカ

バシャールの概要や2020年の最新メッセージ・予言、また日本に対するメッセージ・予言や名言についてご紹介いたしました。

バシャールはワクワクする気持ちに従って生きるよう私たちに伝えています。ワクワクする気持ちに正直になると、自然と素晴らしい出来事が私たちの目の前に現れることでしょうと言っています。

バシャールの思想ワクワクする気持ちに従って生きなさいが定番で有名です。

ほかにも、”全ての結果は自分が引き寄せた結果”である。そんな言葉もバシャール然りスピ系のひとは言っていますね。

バシャールは、この世の偶然や奇跡、アクシデントといったものは一切ないとし、自身におきた良いことも悪いことも、すべて自分が引き寄せた結果であると述べています。過去や未来は存在しない。バシャールによると、時間といった概念は人間が自ら作り出したもので、過去や未来などのあらゆる時間は私たちが生きている「今」に同時に存在していると述べています。

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