西洋占星術・ホロスコープ 性格

【必見・第二弾】乙女座って、繊細で不正が嫌いなんですよ~!【目から鱗】

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こんにちわ。
とりしょーです。

>>参考:おとめ座の月の欠損や行動パターンや性質傾向についての記事はこちらから~「第一弾」

 

幸せアドバイザーのとりしょー
幸せアドバイザーのとりしょー

読者さん。とりしょーです。
星座占いが大好きな人は必見です。
今回は、第二弾として乙女座の星座を持っている・占いに興味がある人はオススメの記事となっております。

「気になる人あの人といい関係になりたい。」
そして、「カップルになった、結婚したなどでいよいよ同じ屋根で暮らすことになった!」

でも、どうやって接したらいいのか?

このような疑問にお答えします。
こちらでは、乙女座を太陽にも月にも持っている人について、西洋占星術を学んだわたしですが、その知識や経験を活かしたことを元に今回の記事をお伝えしていきますね。

 

【必見・第二弾】乙女座って、繊細で不正が嫌いなんですよ~!【目から鱗】

【必見・第二弾】乙女座って、繊細で不正が嫌いなんですよ~!【目から鱗】

おとめ座っていえば、勤勉で与えられた仕事をこなしてくれる人ってイメージがありませんか。
そして、あなたが西洋占星術やホロスコープの知識を身に付けられる事で、おとめ座の性質や行動パターンがわかってくると思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。

しかし、その名の占星術やホロスコープ言う言葉を聞いた事があっても、以下のような疑問を抱えている人もいるでしょう。

・おとめ座について具体的に知りたい
・おとめ座の行動パターンが知りたい、そしてどういうメリットがあるの?
・おとめ座のひとは、周りからどう評判されているの?
・おとめ座の人と交際や婚約を検討しているけど、難しいのかな?どう接したらいいの?

今回は、こういった疑問や悩みが解決できる記事となっております。

なぜなら、私も占いやホロスコープを学んでいるまだまだ真っ最中ですが、ホロスコープや西洋占星術を学べる内容はもちろん、そこで得られる需要までハッキリと把握しているからです。

ですから、あなたにとって参考になること間違いないでしょう。

そういうわけで今回は、乙女座の概要から、乙女座の人と接したらいいのか、評判に触れていきたいと思います。
当ページをご覧になって頂くことで、あなたは「乙女座のひとの行動パターンや性質」がハッキリするでしょう!

【ブラックな一面を考察】おとめ座・西洋占星術【月は欠損】

ホロスコープや占星術 月は欠損

おとめ座は、厳しい人だとか・・神経を張っていてこっちも重く感じてくるなんて言う声もありますが、
正直わたしの身の周りにも、太陽も月もおとめ座のかたは結構いました。

そこで、「乙女座さんのブラックだな」と思う一面を紹介していきます。

わたしの考察では、下記と感じていました。(もちろん全員が全員ではないですが)

・規則正しい
・正確性
・好き嫌いはっきりしている(うお座は人の輪に混ざり合うがおとめ座はそれができない)
・繊細
・緻密
・頑張り屋
・気難しい
・完璧主義
・観察力が高い
・正確性高い
・悪くでればあら捜しの達人のような人。
・言語能力が高く。相手に伝える力が高い。
・時には、嫌われてもいいから相手を試す感じで、例えば、斜めから見るように批判的スタンス取ったりする。また中にはマイナスから人を見て、加点方式で評価する人も。(月が乙女座も乙女座だけあって乙女心から「自分の中でこの人はこうあってほしい」と相手を確認したり査定を繰り返しする。)
・執事のような人(補佐役が向いている)
・黒色や落ち着いた色を好む人が多い。
・不正が嫌いだから確認するが、それが相手からすると意地悪だったり、嫌みに感じたりする・・
・不安が多くなると口数が増える。(もちろん人によるが)

こんなイメージが経験上でもネットから情報でありました。

この記事をを見ている乙女座が月の方は特に、見当たる節目はございませんでしょうか。
他ににありましたが、わたしが今思いつく乙女座さんの月ブラックな一面特徴はこんな感じでしょう。(太陽にも当てはまるとこはありますが、主に月星座でしょう。)

わたしが、月星座がおとめ座のひとと接する機会があったときは、こんな印象を持ちました。
それは、最初は「話しやすく、落ち着いている人だな」という印象を感じました。

ですが、仲良くになるにつれて、話を聴いてくれたとしても、ルーティンの一部みたいにやっつけ仕事感が出てきたり、間に合わせ感が起きるパターンがあります。(ちなみに、そうなるとと関係が危ないフラグがたつそうです)

なのでこちら側が「余計なことを言わないようにしとけばいい」と接していたら、
月がおとめ座からすると「この人アンテナ低いな」・・「当然と思いやがって」ってなるのが雰囲気でもいつもの違う言動から「気難しい人だ」という印象があります。

気難しくて、気にしいな神経質なおとめ座さんについての考察

西洋占星術 完璧主義 うつ病 真面目 ほどほど

乙女座さんは気難しいです。
そんな気にしいな乙女座さんについて紹介させていただきます。

乙女座さんって。
例えば、あなたがやってあげた100パーセントを褒めるのではなくて、裏側の20%からまず言って、「そこから褒めるなり言わせる」ってことが大事だったりします。。
なぜなら、おとめざは屈折した表現になりますが、「ななめからみてる感じ」があるからです。(批判的ですしね。)

「いつどこで、何が具体的に云々・・」で下手なこというと、記憶力もいいので確認してくるでしょう。

もし、そんな厄介なめんどくさい状況に追いこまれたら、確認してみてください。青臭いですから。
例えば、そこで私からみてもかわいいなと思うのが、成熟した女性ではない意味がおとめ座さんにあるから批判しながら目が見れないということがあります。(悪気がないということです)

そして、理解してあげてください。
乙女座は、不正が嫌いで批判的にはなる特徴があることを!
他にも、記憶力がものごく正しいが故に、間違った情報が入ってくると相手に指摘したくなるという特徴があります。

これは、おとめ座さんの子供時代でいうなら、
親の矛盾を突っつきがちです。
大人事情だってあると思いますが、なるべく親は規則正しいルーティンは、できるだけ崩さない方が安心でしょう。そして、月乙女座さんは批判家にも見えますが、繊細過ぎて、神経質な部分から出る不安を取り除くために批判したり、矛盾を指摘する。(つまり不正が嫌いだからです。)
大人になれば、「会話の中でも、悪く出ればノリで話してることに現実的な問題を提起して水を差す」ので注意していきましょう。

他にも注意点があります。
そのおとめ座さんの子供の自分の愛着しているものだったり・・趣味グッズに関しては、整って欲しい傾向があります。(趣味の領域は聖域とみなし、ノータッチでいかないとダメってことです。)
そこで、またついでに掃除機をかけるはタブーなのを覚えて欲しいのです!
また、おとめ座さんぶ「ちょっとちょうだい」は禁句でしょう。

ですが、そこで相手が反省されることでそれも居心地が悪いという・・。
つまり、月がおとめ座さん特にから、「相手に合わせたい。やれない自分もまた嫌だ。」となるでしょう。

これは真実かはわかりませんが、月がおとめ座さんは「気苦労が多いダメな男、ダメ女が好き」な傾向があります。なので、ダメな部分を見せるべしという声もありました。その人の弱い部分見てから好きになりやすい傾向があります(文章の更正とか向いてる)

おとめ座さんは、完璧主義者だから、完成したものしか見せなく、とにかく気付く人です。(例えばここに穴空いてるとか、、)
そんな完成度の高いことは本人も当たり前だと思っていて自覚がないので、凄いと思えないそうです。
なので、それはちゃんとしたスキルだと褒められると、照れ屋になってくるのがわかります。

完成度のたかいもの作るので、じっくり型でしょう。
そしてシャイ。また世話をやきたがる傾向が高いでしょう。(わたし、俺がいなきゃみたいに・・)
完成したいからって、もっと完璧を目指すってなるでしょう(完璧主義?)
繊細だから、前もって緻密に計算しておかないと安心できない傾向があります(そう意味の不安を感じやすいから)

乙女座からすると、「どの程度まで細かくやっていいの?」って思う時があります。
ですが、なかにはなんならそこまで必要されてないんだろうな。その細かさはってなって、しましにその細かさが煙たがれるのも注意しましょう。)

おとめ座さんあるある
キレると面白い」そうです。
ですが、キレると向こうが忘れていることまでネチネチと蒸し返して言うそうです。(記憶力が一番いい星座だから、それを使ってうるさい人になる。[前これだったしょ]みたいにネチネチいう。)

長所は、繊細が故に不安は感じやすいけれども、「正確性や技術の安心感」はありそうな星座ナンバーワン。

まとめ

西洋占星術、ホロスコープ 月の欠損
最後になりましたが、まとめになります。
【必見・第二弾】乙女座って、繊細で不正が嫌いなんですよ~!【目から鱗】というテーマで紹介しました。
あなたにとって、「乙女座のひとの行動パターンや性質」がわかってきたと思います。
今回の記事で、おとめ座の行動パターンや性質傾向がわかったとも思っております。
今回は、ブラックな一面ということもあって、
やはり、乙女座って、特に月星座さんは、「確認」という意味だけあって、確認するので「相手をマイナスから入って、加点式で相手をみる」という特徴があって、相手に対して理想を抱くでしょう。
つまり、最初に相手はこういう人物像であってほしいという乙女心から理想があり、相手を加点してくためにわざと嫌味いったり、追い込まれた時にあえて傷口に塩を塗ることをするヒトは少なくてわたしの周りに多くいました。
ですが、いいともあります。
それは、「相手をなんとかしたい」という思いが強いので、他人からするとどうかは別として、
奉仕の精神は強いんだなぁって思いました。あとは、相手の心に寄り添い、心の痛みや思いやりを持って接していけば、最高だと思います。例えるなら、うつ病の人に体のリハビリを無理くりやっているようなもんです。(わたしの意見ですが)
ということで、今回は太陽と月星座の乙女座についての記事でした。
最後までご愛読ありがとうございました。
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