【父親・母親が毒親?末路は?】「自己愛の強い」「承認欲求が強い」のは環境が原因

自己愛が強い人 対処 特徴 人間関係 毒親
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とりしょー
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他人から「異常にわがまま」「自己中心的」って言われているかたが身の回りににいませんか。

具体的にいうと「被害妄想に駆られたように一方的な会話」をするひとがいませんか。

 

 

 

家族や恋人にもしそういうかたがいたら、「自己愛が強いことが原因」で一方的な関係性になってしまっているでしょう。なので、エピソードと考察を基にこの記事を綴りましたので「他では読めない濃い内容で、雑学の単語並べたような記事よりは、無駄な時間を取ることない記事」です。

 

 

 この記事の目的は、「自分自身だけじゃなく周りとの人間関係とも良好となり、生きにくさがいい方向へ」と変わることを意識した記載したので、最後までご愛読の方よろしくお願いします。

そこで本記事では、過去に「異常な自己愛を持っている」とたくさん会うことが多く、人間観察も好きだったので、それなりの考察をしてきたので、きっとあなたのタメになる内容でしょう。

 

 

本記事では、異常な自己愛を持っている人についてを以下の流れで紹介します

 

 

 

本記事の内容まとめ
  • 自己愛が強いの原因
  • 毒親の正体
  • 毒親かチェックしよう。
  • 毒親からの対策
  • まとめ

 

【本記事を書いている人】

 

 

ということで、人間観察が好きだった過去あり、私自身が「自己愛が強い人」の「考察やエピソード」があるのでそれを基に本記事で解説しますので、きっとあなたにとってタメになるでしょう。

また今回きっかけに「人間関係が今までのような辛い人生から解放されたように物事がスムーズ」へと過ごせるので、ぜひ参考していただければとも思っております。

 

他にも本記事を読むメリットは、例えば「異常な自己愛」をもってることで「加害者に仕立てられたり」「ターゲットにされ、あることないこと言いふらされたり」「めんどくさいことが起きる」などの経験があっても、事前にこういう人もいるんだな。ってことを知っておけば「あなたの精神的ダメージ」は最小限に済むであろう。

 

 

自己愛の問題は、抱えやすいです。
生まれ持った性質、療育環境にもあるので、親御さん自体が心の傷があり、過保護に甘やかされたり、両親が離婚など、虐待はもちおん、愛情剥奪体験、条件付きの愛などからやがて歪んだ愛となる。

 

 

 

 

またあなたの周囲にいる可能性が高い人物で、とてもタメになって「そんな人よね!!」っていうほどの共感できる記事 納得いくかたも少なくないでしょう。

ということまずは本題に入っていきます。

 

【毒が後で回るから毒親】【自己愛が強い母親】自己愛が強い原因を解説

【毒が後で回るから毒親】【自己愛が強い母親】自己愛が強い原因を解説

とりしょー
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異常な自己愛」を持っている人って、結局は幼少期に付いてしまった「心の傷」が大きく関係しています。
どうしても幼い時に「認めてくれなかった親」「否定ばかりしか言わない親」などで、今の言葉でいう所の「毒親」によって、自信がなかなかもてない顔色を伺う子に育ってしまい、後々社会生活で不便さや人間関係のトラブルの元になったりしまいます。

 

 

とりしょー
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補足でいうと、この「心の傷」は大人になっても、癒やすことで改善しますが、
よく「心の傷をもった同士」が結びつくと言われます。つまりお互いなんか生い立ちとか共感できるのでやってはいけないことまで許してしまって「いつまでも改善することから遠ざかって」いく悪循環もあり。

 

 

ということで、自己愛が強くなってしまう原因を解説します。
先に結論で解決策としては、ありのままの自分でいることです。

 

あなたは、母親の共感と愛情が得られないため、心は通いあわず、欠落感はぬぐえない。
また母親に愛されたいという欲求は、大人になっても満たされないままになってしまいます。

 

 

では「どうにかしてかないとならない」「どうしたらいいのかな?」

 

 

まず自己愛が強くなる原因は「親との関係で決まる」と実験結果で出ています。
もっというと「自己己愛が強くもってしまう」のは毒親に問題あることになります。

 

「自己愛が強い人」と聞くと「自分に自信があるからだ」って思うかたも少なくないです。

しかしもし仮に自信を持てたらならば「その人は自己肯定感は高い方」でしょう。

もっというと「自己愛が強い」とは自己肯定感が低い人から起こる問題になっていきます。
つまり「自分に自信がもてなくなる」のです。

というのも自己愛が強い人は、「自分のダメなところ」や「弱点をありのまま受けいれらず」に否定します。

 

他人の「評価や称賛」などに日ごろから敏感で気にしいなので、「人よりも自分の弱みを見せたくない」とビクビクしていて「自己肯定感は低い」のです。

では、どんな人が自分に自信を持てるの??

 

 

 

 

それは結論からいうと、「ありのままの自分を愛してもらえなかった人は自分に自信がありません。」

 

  • 「成績が良かったときしか褒められない」
  • 「他人に勝てないと大した相手されない」
  • スポーツで活躍しないと評価や称賛されない

 

といったような条件で育てられた「子供は大人になったも不安を感じやすく、他人の目線でしか生きられなく、嫌われるのが怖くなりがちです。

 「愛着スタイルが不安型になる傾向が高く」なることがわかっています。

 

この「愛着スタイル」についての記事は、以下のリンクも合わせてどうぞ。
>>参考:【自己愛の毒親に気づく】子供のうちに人格形成をちゃんとしよう【愛着スタイルをチェックしよう】

 

 

 

 

 

 

とりしょー

一概にいえませんが、自己愛が異常は、自己肯定感が低いから来るケースが大いに関係があります。自分を否定し続けてきた人生を送ってきたと考察してます。

どこで「自己愛を確立する」ためにした結果として「異常な自己愛が確立」をしてしまい、人間関係をトラブルを抱えてしまうのです。異常な自己愛のために「心も休まらず、人間でもいい顔しないならない」「八方美人」だとかで、仕事が手に着かなる人もいます。

 

 

もし、「自己愛」についていろいろ知りたい方がいましたら、以下のリンクも合わせてどうぞ!
>>参考:【目から鱗】自己愛が強い人について【関わると運が悪くなる人】

 

【28のチェックリストへ】【治したい方必見】異常な自己愛を持つのは毒親だったから??

【28のチェックリストへ】【治したい方必見】異常な自己愛を持つのは毒親だったから??

とりしょー
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自己愛強い人は「親の原因、影響が大きく関わってきた」ことがわかってきました。そこで本章では、特に「母親が毒親」なのかをチェックしましょう。思い返してほしいのですが、あなたと母親の「現在~過去の関係」において、▢にチェックがいくつ入るかやってみよう!

 

 

母親の自己愛度を知る28のチェックリスト

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりしょー
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毒親なのかチェックリストにしました。
28個中20個以上ならば、毒親かもしれません。

▢にチェックはいくつ当てはまりましたか?

答えた数が多ければ多いほど自己愛の特徴を備え、母親があなたに大きな影響を与えてきた可能性は高いでしょう。

 

【対処方法】自己愛が強い母親から離れるべき【関わると運が悪くなる人かチェック】

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とりしょー

育児放棄し、ろくな食事も与えたない親御さんもいる中で、たいていの人は、子を愛さず面倒も見ない母親がいることは考え難いし、当の子も自分の母親がそのような人間とは信じたくないですよね。

 

そんな中でのどうしたらいいのか?できる対処方法を解説させていただきます。

 

 

毒親は、子を自分の一部のかのように「家族や世間の期待どおりに行動するものだ」と教え刷り込まれる。
中には、「母親に否定的な感情をもってはいけない」と植えつけられ、マインドコントロールされている子はいるでしょう。

そんなことをする自分の母親が「冷淡で不誠実で身勝手な人間とは思いたくない」のは重々承知です。
ですが…本記事をきっかけに、自己愛が強い母親」を「1人の人間として、自己愛が強い人」だと気づき、理解し、そんなひとが存在するということをしてください。(知ると言うことが対策でも対処になります。)

 

 

まさか「自分の母親が毒親」なんていったように、つらいですが、その事実を認めて、やっと自分が身につけてきた情緒パターンに取り組むことができるのです。

 

ということで対処方法として、まずは勇気を出し、過去を見つめ、つぎのような問いに正直に向きあってけるかどうか未来の自分が変わってきます。

 

もっというと、次の通りのことちゃんと向き合うことで自分を癒して、納得することができるでしょう。

 

まず以下から8つの項目からチェックしよう!!

 

  • なぜ、親から愛されないと感じるのか?
  • 自分はなにものなのか
  • 自分らしく生きるとは
  • 他人の目線や称賛の先は本当にいいことなのか
  • なぜ、満たされたいのか
  • 親だから言うこと聞く。子の立場の視点から、その親は人間性や人格は立派なのか。
  • 拝金主義?ブランド
  • なぜ、自信がもてないのか?
  • 世間体は本当に正解なのか。

 

 

とりしょー

8つあげましたが、これじゃ不十分です。

もっと、当たり前だと思うことも「どうして」「なんで」と探求していってください。

 

母親の自己愛が強件や毒親の件から精神的に自立して、冷静に俯瞰して、対処方してくいくのがあなたがもっと明るい気持ちで、もっと豊かな人生を送ることができる術です。
そうすると、「あなたは自分を慈しみ、ありのままの自分に自信がもてる。」ことでしょう。

 

望んでも得られなかった母親の姿を求める気持ちから、あなたが解放されることを切実に願っています。(どうか自分を慈しみ、愛してほしいです。)

 

また、あなたに子供がいたら、自分の子にまで同じ思いを味わわせずにすみます。

 

もし、自分は「母親に理解されていない」と感じていないことに執着しているのは依存しているからです。
もっというと、「母親の真の姿を知ろうとしない」ことにもなります。
なんでも不条理な母親の欲求や感情にこたえるのは、あなた自身が弱いからです。

 

もっと具体的に、自己愛が強い人の対処方法について詳しく知りたい人は、下記のリンクからどうぞ~!!
>>参考:【しつこい自己愛から身を守る】自己愛が強い人への11つの対処方法を全解説します。

 

【事例・エピソード】自己愛を持つ子は毒親によって形成される

毒親 自己愛が強い 母親 原因

とりしょー

毒親の正体は、その親の親がそういった人格形成をしてしまったのです。毒親になりたくない人は、この記事を読んで胸に手を当てて考えるべきでしょう。

 

そもそも親の慈しみ(いつくしみ)が得られない子は、「先ほど自信や安心感」がもてないとお伝えしました。

 

母親は、あなたの幼少期にとって重要な役割を担っています。
幼少期のあなたのあらゆる動きや言葉、欲求に母親が応えるとき、そこに信頼と愛情の堅いきずなが結ばれると言われています。

 

「条件付きの愛」ではなく、率直な愛、無償の愛などありのまま子を愛すことで、子は安心してもらい、信頼を作りるような面倒を見てもらう必要があります。

 

そこで得られるのが「温かい愛情と承認を受けとる。」それこそ、「自己肯定感」「自分に自信がつく」ことをもたらすのです。

 

とりしょー

条件付きの愛をする然り、子供の精神年齢まま大人になってしまった大人は、深い感情をもてない反面教師にしかなれない親になります。

 

 

そうして、「いくつになっても娘とのあいだに信頼や絆が結べない」のです。

 

条件付きの愛って以下のイメージだったりします。

  • 母親が子どもに愛情を与えるのは、自分の利益に叶うときだけ。
  • 利用価値があるかを基準にして、子をみる。
  • あなたのため。あなたのためと都合でしか見れない。

こんな条件付きの愛で育っ子供は、未来的に母親に頼れないことを学ぶのです。

 

それから、

  • 「他人の目線を気にする」
  • 「嫌われることに恐れて」
  • 「自分の価値が物質主義的価値観」
  • 「何か型に当てはまる」

といったように「いつも落ち着かず、見棄てられる不安をに苛まれやすく、母親であれば裏切られるのではないか」と思うのです。

 

そんな母親の自己愛が娘に与えた影響は、責任問題だってかたもいるでしょうが、現時点では、社会ではこの影響で生きている方はごまんといます。

 

「自分の母親にさえちゃんと愛されない」ひとは、学生時代でも社会に出てでも、突き放されることに不安を恐れたり・・称賛がないと生きていけないなどで、人間関係のトラブルを起こしやすいのです。

ついでに、評価や称賛が必須な自己愛が強いひとにも、おだてに弱いタイプもしくは おだてても何でも疑い深く、「どうせ本気で思ってないでしょ」「その言い方ではムリ」と思いつつも他人を信じない(他人は皆悪だと思っている)のでおだてられても悪くとるタイプがいます。

こういったひとは、 何を言っても心に届きません。並外れてひねくれているので、常人が相手をするのは不可能に近いです。

 

【チェック】【親の自己愛が強い問題】条件付きの愛について詳細。

条件付きの愛 自己愛が強い 毒親

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とても重要なことなので、もう少し掘り下げて「条件付きの愛」を解説させていただきます。

 

毒親は子を「条件付きの愛」で育ててしまうことで以下になります。

  • 自主性の無さ
  • 自己肯定感の低さに悩まされる
  • 親の顔色を伺う習性

そもそも、毒親も自己愛が強い傾向があるとお伝えしました。

 

なぜなら「親が条件付きの愛情で子供を愛してしまう原因」は、親自身も自分が条件付きの愛情で長年育てられたことが関係するからです。

 

親も子もそんな「条件付きの愛」で育つことにより、無条件で歪みのない愛情に触れる機会がなかったため、いざ自分が親になったときにそれができるはずもなく、自分がされてきた時と同じく条件付きの愛で我が子を育ってしまうのです。

 

自己愛の強い親は、子供に対しての愛情のかけ方知らないので、「〇〇したら愛してあげるよ」といったような条件付きの愛で育てる特徴があります。

 

例えば…

  • 「親である自分のいうことを聞いたら、愛してあげる」
  • 「ほかの子と仲良くしていたら、認めてあげる」
    ⇒こんなジレンマがあります。同年代の子と上手く関わることができずに孤立してしまう。だけど「ほかの子と仲良くしていない」ことで親から認められない恐怖を味わうジレンマを抱えてしまうのです。
  • 「テストでいい点を取ってあげたら、褒めてあげる」

 

 

とりしょー

上記ようなことがまさしく「条件付きの愛」です。親が提示した条件をクリアすれば愛情が得られるという関係になってしまうのです。「何の条件もなく自分は愛されて受け入れられる存在である」ということを知らないまま。

 

この条件付きの愛の親子関係は、「愛着スタイル不安型」になりやすく、いろんな問題点が出てきます。その問題点とは、もしも子供が親の提示した条件をクリアできなかった場合どうなるでしょうか。

 

それは、「自分は親に見捨てられるかもしれない」という不安を感じること。親の顔色を伺うことともに、日ごろの不安に悩まされないためにも、親の提示した条件を達成することを優先するあまりに、こども自身の自主性が育たなくなるデメリットがあります。

 

他にデメリットとして。
それは「条件付きの愛」で育ったことで、子は大人になっても「何の条件も達成せず、義務や責務を全うしていない素の自分は存在する価値など」ないという自信かけてしまって「歪んだ自己愛」に走ってしまうのです。

 

 

素の自分を肯定できなくなるので、「自己肯定感の低さ」=自信もてないことで悩みを抱えてしまいます。

※ここで特に子供が自主性がはぐくんでいかないと「進学、就職」などの自分の進路を決めるときに苦労します。

※人間関係では、自己肯定感の低さ(自信のなさ)がゆえに、利害関係や嫌われないように無理に付き合う関係や、上下関係など・・同じ目線に立てないので、友達関係や恋人関係でも互いの仲を保つためには、「条件が存在ない人間関係に居心地の悪さを覚えます

 

 

 

その2:毒親により子供自身も自己愛が強くなって生きづらさを抱える問題

正常な親であれば、子育て一つにしろ子供に対した条件付き愛うんぬんなんて必要ないでしょう。

しかし、毒親本人が大事なことに気づかずに、律することは出来ず、無条件の愛情を受けて育っていないのだから、そのまた親に甘える経験がなく、自分のことを受け入れてもらえることができずに、不満足な思いのまま育って生きてきたために、「自分の満たされなかった気持ちを、自尊心を肥大化させることで心を埋めていこう」とするために子供を自分の一部ように求めることがあります。

 、親もその子も「対人関係でトラブルを起こしやすかったり・・自分の内面の弱さや脆弱さが何歳になっても克服されないままなので、辛さや生きづらさを抱えてしまうのです。

とりしょー

実は、鏡の法則というのがあって、相手に嫌だなっておもうことは、自分にもそこがあると言われています。

 

他人の憎悪していた要素が自分にもあるのです。

 

その3:親の顔色を伺い、欲求に気遣うことがクセになり、家庭内が安心できる居場所じゃなくなる話

子供は親の欲求や自己愛を満たすために、親の顔色を伺いつつも、親を基準とした生活を送ることになります。
これは、「親との主従関係で支配的に子を育てるから」です。他人から、親の立場を盾に次のようなことをしてする毒親です。

 

  • 言うこと聞かないと家から追い出す。
  • 大声で怒鳴る・威圧して支配的になり。
  • 無視する。
  • 父なら母、母なら父に告げ口して、2対1で子供を責める。

こんな風に精神年齢の低い親が子に対してするので、「子は親の顔色伺いつつも不安」と戦っています。

 

そんな毒親のいる家は「常に不安や恐怖と隣り合わせの状況で精神的に摩耗」します。

親の顔色を注意深く伺い続けなければならなく、およそ安心できる環境ではないので、不安感とピリピリとした緊張感が張り詰めており、自室にいる時ですら気持ちが落ち着かない。自分の居場所がない状況になります。

 

その子の心理として「親なしではいけない弱い存在」だ。
だから「何としてでも親の顔色を伺わなければいけない…」と親の欲求にこたえないといけないという考えが強めに出てくるのが問題である。

 

 

外面がいい親だからこそ、子は家族関係で悩んでいることに理解されない【苦労話】

親もその子も自己愛が強いひとです。

なので「十分な愛をもらってない」ので、他人からチヤホヤされることを望みます。
そのため「自分は特別で素晴らしい人間である」と思っています。そこで承認欲求を満たそうとします。

そんな自己愛の強い親も、他人から自分がどう見られるかについては敏感であることが多く、承認欲求が強いので外面はいいのです。

周りのからは、「そんな子供を尊重しないような毒親としては見られないどころか、むしろ子供のことをよく考えている教育熱心で理想」の親御さんと見られがちです。
 、「子供自身が毒親のせいで苦しんでいるだとか・・家族関係で辛い思いをしている」だとかで、
近所のひとや学校の先生や親戚などの大人と子供が接点があって、そこで子が相談しても、普段の毒親の外面の良さがあるのでなかなか話を信じてもらいにくいのが大きな悩みがあるのが現実問題です。

近場に人に相談しても、理解されません。

 

・親ではなく子供の方に問題があるとして片付けられる。

・かえって「悩みを相談する=自分が責められる

・こども自信が外傷などあったり、育児放棄や暴力などわかりやすい虐待をされているわけではないので相談しても相手にされないのわかっている一人抱えているしかない

 

・そもそも、条件付きの愛情ではあるものの、一応はぼうりょくなく、大切にされているので、絶対的な悪者とみなしで相談することにためらいを持つ。

 

 

こんな風に、「悩みそのものを誰にも打ち明けないまま、生きづらさを抱えてしまう」ことが起こるのです。

自信がもてない(不安かかえやすい)自己愛の強い人は、自分の存在を「形」といったように、
例えば、肩書き、数字(偏差値、年収、身長・体重など)、ブランド、権力・権威などの社会的価値があるものに強くこだわります。

「形」で、自分の不安をうしろめようとする。つまり「社会が認めているものを手にしてなければ、存在価値はない。自分は認めてもらえない」という「条件付きの愛」で育った経験が起因であると考察します。

 

もしあなたの身近に異常な自己愛を持っている人がいたら、以下のリンクも合わせてどうぞ。
>>参考:【チェックしよう】自己愛が強い人の17の特徴&治し方を解説します【新発見】

 

まとめ

毒親から離れる 条件付きの愛 苦しみ 原因

とりしょー

今回の記事では、「自己愛が異常に強い人になる原因と毒親や対策」について紹介しました。

 

 

毒親は、傍目から見ると立派にみえる親の印象を持たれています。
 第三者からすると、立派な子育てをしているように見える人を「毒親」と疑うこと自体、下衆の勘ぐりが過ぎたり・・またまさか子供に毒となるような子育てをしている…と想像することじだいが失礼に当たるし、虐待でもないし、外傷が見つかるわけでもないことから周りからは理解が難しくなる要因から大人になっても
自己肯定感の低さ」や「自信がもてない」などと、歪んだ自己愛が異常に強い人だったり・・アダルトチルドレンになることもあるので子育てには十分気を付けつつも、日本の教育から家族内のしつけまで先導者はこれから必要になってくるでしょう。

 

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とりしょー
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とりしょー
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