恋愛での自己愛の強い人の4つ特徴と3つの行動パターン【末路】【憤怒・しつこい】

自己愛が強い人 恋愛 毒親 原因 人間関係
とりしょーをフォローする
とりしょー
とりしょー

あなたの恋人が支配的でマウントをしてくることで悩んでいませんか。

実は彼(彼女)は「関わると不幸になる要注意人物」かもしれません。

 

 

 

例えば、次の通りのひとです。
・主従関係の距離感

・扱いも乱暴で支配的な扱いされる

・「最初お付き合いしてた頃とはまったく別人」で薄情なひと。

・結局は、自分すらよければいい」
・マウントとってきたり、被害者意識強すぎる
・自分は特別で重要な存在であると誇大妄想

 

 

もし上記のような間柄であれば、「損得だけ」「都合だけ」でしかみられてないので、その人から縁切りなり、離れるべきでしょう。そのお相手は「自己愛が異常に強い」が原因で関係に亀裂がおきやすいことを知っておいてください。

 

 

 、この記事を最後まで読んでくことで次のことが解決していきます。

  • あなたが自信が不幸から身を守るためにも良し。
  • 後になって、後悔や嫌な思いをしなくてすむ。さらに最悪の状況の病んだり、面倒くさくなるだけじゃなく、運までも下がるひと周りからいなくなってくる。

そんなことが解決できるメリットがある記事でしょう。

 

 

本記事では、異常な自己愛を持っている人についてを以下の流れで紹介します

 

本記事の内容まとめ
  • 自己愛が強いの原因
  • 毒親の正体
  • 毒親かチェックしよう。
  • 毒親からの対策
  • まとめ

 

【本記事を書いている人】

 

 

ということで、人間観察が好きだった過去あり、私自身が「自己愛が強い人」の「考察やエピソード」があるのでそれを基に本記事で解説しますので、きっとあなたにとってタメになるでしょう。

 

また今回きっかけに「人間関係が今までのような辛い人生から解放されたように物事がスムーズ」へと過ごせるので、ぜひ参考していただければとも思っております。

 

他にもメリットは、例えば「異常な自己愛」をもってることで「加害者に仕立てられたり」「ターゲットにされ、あることないこと言いふらされたり」「めんどくさいことが起きる」などの経験があっても、事前にこういう人もいるんだな。ってことを知っておけば「あなたの精神的ダメージ」は最小限に済むであろう。

 

 

補足で、あなたは「モラハラ上司」「パワハラ上司」ではありませんか。
もしかしたら、その上司は「異常な自己愛」を持っている人かもしれません。異常な自己愛を持ってる人がいる職場だと、あなたのことは「駒」としてみてくれません。 あなたのことをエネルギーの糧として思わない「賞賛」ための道具でしか思ってないので「憤怒しないように」厳重に取り扱わないといけない「めんどくさい間柄」かもしれません。

 

そこでもしあなたが「異常な自己愛の人」や「問題行動あるひと」からハラスメントや精神的ダメージを感じてる人に最終手段として使えるサービスがあります。それは「退職代行サービスのSARABA」というあなたの相談に乗ってくれて、しっかり退職をサポートを手伝ってくれるサービスです。

 

興味ある方は、以下にリンクを張っておくの合わせどうぞ。

 

 本記事のようなあなたに不幸がくる前にぜひ知識を入れ「良好な人間関係を作る基準」にも繋がりますので、ぜひ活用しましょう!またあなたの周囲にいる可能性が高い人物で、とてもタメになって「そんな人よね!!」っていうほどの共感できる記事 納得いくかたも少なくないでしょう。

 

ということまずは本題に入っていきます。

 

【チェック】自己愛が強すぎるひと=人間関係で関わると運が悪くなる【モラハラ】

 

とりしょー
とりしょー

まずは「人間関係で関わると運が悪くなる=異常な自己愛の持ち主」について解説します。

異常な自己愛を持っている人の中で、NPDといって「自己愛性パーソナリティ障害」のかたがいます。

 

家族でも職場でも、恋愛面でも「関わると人間関係が不幸になる」人の特徴があります。

それは結論からいえば、それは自己愛が異常に強い人です。

 

 

自己愛が異常に強い人ってどんなひと??

とりしょー
とりしょー

例えば、異常な歪んだ自己愛が強い人って、こんなことをしてきます。

 

  • 口が達者で、悪くれ出れば自分が被害者に問題をすり替えて加害者に仕立てられたり・・
  • 本人が都合悪くなれば、相手をターゲットにして、あることないこと言いふらされたり・・最終的にめんどくさいことが起きたり・・
  • モラハラで無理難題押し付けてきたり
  • 弱そうな(勝てそうな)あいてを攻撃する
  • 自分は特別なので、自分の都合のいいように解釈して、責任を負わないようにする

 

 

結果的にこんな特徴があります。職場での上司や同僚、部下が「自己愛が強い人」であれば職場にいる時点で、「悪い意味での影響力は絶大なもの」になります。

 

とりしょー
とりしょー

※これを見ている「社長さんや人事部」のかたほど人材に関わるので「放っておかないで、早い段階で何らかの処理」が必要な問題事です。

 

 

よく聞く話ですが、自己愛が異常に強い人は会社を悪くし、優秀な人材が退職していく流れを作ってしまいます。

わたしが以前いた学校や職場にいた
異常な自己愛が強いひと」がいて、周りを巻き込む、振り回す問題がありました。

 

 

わたしはそのひとからターゲットとなり、おかげでストレスとなり、耐えに耐えましたが、「メンタルが耗して、無気力・鬱っぽく」なって退職して通院しました。

 

 

※自己愛が異常に強いだけじゃなく、中には「自己愛性パーソナリティ障害の可能性」がありますので、専門家ではない人は、見極めることは難しいのも現実問題です。

 

>>参考:自己愛性パーソナリティ障害について知りたいかたがいましたら以下のリンクも合わせてどうぞ。

 

【関わると不幸になる人】自己愛が強い人の恋愛含む人間関係での特徴【末路】

自己愛が強い 偉そう 対処方法

 

わたしの彼氏は、付き合い立てのころなど最初のころは「楽しませる力もあり、魅力的だが、、

いまは、別人格だ。

ドライ」「他人事」「楽しくない」 、身勝手な言動が目立ちます。

 

自分の言ったことを忘れて、他人のせいに変換して、被害者へと都合のいいようにとりつくり、一言でひとセリフ吐いてどっか行った。

 

嘘つき。自責がない。とこが目立つ。

 

 

 

↑↑このようなあなたの彼氏(彼女)ならば、自己愛が異常に強いひとだである可能性はおおいにあります。

 

 

 

実は歪んだ異常な自己愛のひとは、「関わり始めるとき、最初の印象とは裏腹に強い執着」を見せ始める特徴があります。

 

これは自己愛が強いひとの特徴である、

  • 「共感が出来ない」
  • 「結局は自分の自己愛を守るために必死で、他人なんかみてられない」

 

という致命的な欠点を抱えているために、関係性に「亀裂が起きやすく」なります。

やがて、関係がギクシ ャクします。

 

そうしていくうちに、仕事でも人間関係でもうまくいかずに、
続かない」っていうこと末路になります。

 

更ににいうと、続かない理由は自分じゃなく「相手のせい」にして解決をしないまま終えていくでしょう。

とりしょー

最初は、魅力的でも後々、親身に接触してきたのに、
その全ての行動が自己愛が強いひとの自身の都合や欲求を満たすタメだったと露呈し、信じていた人は大変不快な思いをすることになるでしょう。

 

 

そこで「異常な自己愛」を持っている人の特徴や治すまでの考え方については、興味ある方は以下のリンクも合わせてどうぞ。
>>参考:【チェックしよう】自己愛が強い人の17の特徴&治し方を解説します【新発見】

 

【恋愛面】自己愛が強い人の8つ恋愛特徴【末路】

自己愛が強いひと 恋愛 末路 不幸に

とりしょー
とりしょー

自己愛が強いひとが恋愛するとその末路はどうなるのか?」

恋愛での一面を解説させていただきます。

 

 

まずは異常な自己愛が強い人が「恋愛相手に求める4つ」の特徴を紹介します。
すでに関係があるかたは今後どうなっていくのかも考察があるので解説します。

 

自分より下のひと。マウントを取れる相手を恋人選びがち

自己愛が強いひとは「自分に自信がもてない」です。
自分より能力が下のひとだったり、マウントを取られない相手を恋人にしたがります。
反抗するような気が強いタイプとは合わないでしょう。」

 

先に深層心理でいうと、自己愛の強い人は、「あらゆる人間関係を対等なものではなく、上下関係で見る傾向」があります。

自分より格下じゃないと、都合が悪くなるリスクあるし、優位にたてないと不利になりえる

マウントとれる相手じゃないと、自分の存在が薄まっちゃう!

言うこと利かせれる人は都合がいい。

 

 

↑↑ 一例ですがこんな感じです。

自己愛が強いひとは、自分と他者との立場関係には、
あなたが思っている以上に敏感でありつつ、「自分がほう格下の存在になること」を極度に嫌がります。

これは、友達や恋人に対しても同じです。

 

 

せいぜい「恋愛面ぐらい自分の弱い部分も出せよ」って思うかたが多いとも思います。
現実は自分の恋人があらゆる場面で自分より格下であるほうが、都合がよく、自分より上回る心配がないからこその恋人にしたがる傾向があります。

とりしょー

恋人にも、マウントを取られる危険性がなく、自分の意のままにコントロールしやすい相手を恋人に選ぶのはなぜか?

これは、

  • 「自分は恋人よりも優れている」
  • 「こんなダメなやつと付き合ってあげれるのは俺ぐらいだ」
  • 「お前なんかに花を持たせてあげれるのは俺ぐらいなんだから、都合よく立ち回れ。」

といった関係を築くことで、自己愛を満たそうとするからです。

 

 

わがままや都合ばかりが発揮します。

自己愛が強いひとは、恋人に対して「自分の要求や願望を一方的に押し付る」ことを平然とします。

 

とりしょー

では、なぜ一方的に押し付けるのか?
心理として次の通りです。

 

自己愛が強いひとは、「自分は特別な存在である」と思っていて「周囲の人は自分の要求や願望を自然と受け入れてくれるのは違いない」という、独特の思考癖をもっています。

  • 恋人だからこそ、自分の気分に合わせて言動してくれる。
  • 当たり前のように、身の回りの世話をしてくれるに違いない。
  • 恋人だからこそ、自分のいうことを聞いてくれるのはあたりまえ。
  • 恋人だからこそ、束縛しても構わない。

 

 

もっというと最悪、自分の意見、考えを一方通行に押し付けて、恋人の精神やときには財布までに負担をかける関係になるのです。

 

その割に自分は恋人にたくさんのことしているかというと、そうでもなくほぼ都合のみでしょう。

 

  • 自分が悪いかな
  • 自分こそもっとしてやらない

というよりかは「相手が悪い」「むしろオレはこんなに頑張っているのに!」「こんなに我慢して付き合ってるやってるのに」

といったたくさんやってもらってることがあっても、それを棚に置いて、不平不満ばかりを言い出します。

 

そこで思い返してみてください。

 

その自己愛が強い人って、

  • 自分から恋人に対してプレゼントをすること等は少なくないでしょうか。
  • 「プレゼントをしても簡素なモノや上辺だけの感謝の言葉にとどまり、自己愛の強い人の方があらゆるものを多く受け取っている関係」

ではないでしょうか。

 

もしそうなら、異常な自己愛を持っている人の可能性があるので、いい関係性は作れないのでさっさと離れた方が吉かもしれないです。

 

 

しつこく非難する【恋人・人間関係】

前述で少し触れましたが、
自己愛の強い人は、「自分は特別な存在であるのだから、棚において他人を非難するのは当たり前
その言動によって、人間関係では様々なトラブルを起こしています。

自己愛が強いひとは、他人から指摘されることは肥大化した自尊心がひどく傷つくため嫌がります。指摘は、「マウントされた」と解釈するので、指摘させないように威圧することもあるそうです。

わたしの元カレに、散々指摘されてもおかしくないことをやっているのにもかかわらず、自分のいたらなさを棚に上げて、恋人に対してとにかくマウントを取るかごとく、非難や指摘を繰り返すから、話にならない・・

 

恋人の自己肯定感や反骨心を削いでいき、自信を無くさせ、洗脳されるかのように、自分が支配出来る相手になるように接してくる。

 

恋人こそ活用する。【自分の引き立て役に利用】

とりしょー

実は自己愛が強いひとは、第三者の目線や評価を気にしているので、
恋人を引き立て役としてうまく利用するでしょう。

 

自己愛の強い人は、恋人を自分よく見せるための引き立て役として利用することが目立ちます。
例えば、恋人の方が知性や学歴でもコミュ力ひとつでも、
本人の能力と呼べるものが低ければ、その分能力の高い自分の有能さが際立たせて周囲からの注目を集めることが可能になること狙ってます。

 

ときには第三者の前では、
恋人の弱点のところをあえて話題」にし、自分がそれを補ってるかのように演出することで、いかに自分をよく見せようとしたりと引き立て役にします。

恋人を一人の人間として尊重せずに、あくまでも自分をよく見せる引き立て役として利用するため、傍から見ていると仲が良さそうに見えるも、どこか後味の悪さ残ってしまう関係になることがあります。

 

 

 

【問題点】自己愛が強いひとと付き合うことで3つのトラブルを知る。

サイコパス 人の不幸は蜜の味 共感能力 自己愛が強い人

とりしょー

それでは、自己愛が強いひとと付き合うとどんなトラブルが起きるのか?問題点に着目していきます。

とりしょー

自己愛が強い人は、自分に自信がもてなく、不安定な自尊心を恋人に支えてもらわなければ、「自分が不安に押しつぶされてしまう。

 

 

つまり、そうならないためにも、恋人に精神的に依存すると同時に、恋人の自由を奪い自分の支配下に置くのです。

 

 

【不安型のひと注意】恋人を恐怖でコントロールしようとする【モラハラ、DV】

実は「自己愛が強い人は自分に自信がないので、最悪を想定して、束縛する傾向」があります。
例えば、「おまえのために」とか「おまえがかわいそうだから」とか言って、
自分ルールにや自分の正義を押し付けて、束縛するのも「裏切られたくない」「他人のどこかにいってしまうのか」などで、自信がもてません。
ほかにも、揚げ足を取ってけなすような言葉を口にしつつも「そんなけなされるべき存在であるお前を認めているのは自分だけだ」と寄り添って、コントロールをしてきます。

 

また、「自分を棚に上げて、しつこく非難する」とさきほどお伝えしましたが、
それは、「恋人から指摘を受けないように、高圧的な態度を取って恋人に恐怖心」を植え付けて、コントロールするためだからといいました。

 

自己愛が強い人は、しつこいようですが、自分に自信がないので、支配的になります。
具体的にいうと、「上下関係をはっきりさせ、精神的に逆らえないような状況」を作ったりして、
恋人を支配下に置こうとします。

 

  • 俺のお金で暮らしていけるとか・・
  • おれの家に住ませてあげてるとか

 

こういった、いびつな関係が進展すると、モラハラやDVに発展してしまうのも視野に入れておいてください。

 

精神的に共依存すると大変なことになる

自己愛の強い人は、さきほど自信がないとお伝えしました。
しかし傍からみたら、不安や悩みもなく、自信満々なので自信がないようには見えません。

 

ですが豆腐のメンタルで、その内面は非常に脆い(もろい)ので、些細な出来事でボロボロと崩れやすい、不安定なメンタルの持ち主でもあります。その割に他人目線(評価や称賛)をとても気にしています。

 

人間関係では、「常に上か、下か」を意識していて、他人がどう思われているのか人一倍気にしてアンテナをたてているので、そんな「緊張感に苦しむ物の見方のせいと、普段から精神をすり減らしがち」です。そんな、磨り減った精神を安心して癒してくれる役回りを、恋人に求める傾向があります。

 

とりしょー
とりしょー

一方で自己愛が強い人は、被害妄想があるのか?ぐらい最悪の最悪を想定することがあります。なので、安心できて、癒される恋人が自分のもとを離れてしまったり、違う異性に目がいってしまったりと知らない人間関係を持つことになれば、自分の安心できる居場所を失い、今までのような辛い環境で生きていくリスクがある。

 

だからこそリスクを避けるために「従わせて、恋人を束縛し、独占しよう」とします。

 

マザコン傾向がある。

自己愛が強い人は、マザコン気質があります。
アダルトチルドレンとの相関もあると考察していますが、そもそも男性は、彼女への接しかたと母の関係は酷似すると言われています。

 

自己愛が強い人は、「あまり褒められないまま自己愛が確立」してしまったのか、それとも「かなり甘やかされて育ってきた」でしょう。

 

そうなると、精神的な自立ができていないため、自分の母にやってきてもらったときと同様に、
自分中心に回ってくれる」と思っているでしょう。

 

 

とりしょー
とりしょー

恋人に対して自分のわがままが許される状況は「自分は特別な存在だからこそ、その後の尻拭いや始末を恋人にやらせても問題ない」ってどこかある。

 

 

自己愛が強い人からの被害パターン

 

自己愛が強い人から離れられないひとは、共依存になっているパターンが多いです。

例えば、

  • 嫌われるのが苦手。
  • ブランド思考価値観(名誉、収入、学歴、社会的地位
    ⇒「収入、学歴、社会的地位」でしか他人を図れないひとは自己愛の強い人の思うつぼになりやすいです。自己愛が強い人は自分の優れている点を強調して、上下関係をはっきりさせ、恋人を物理的から精神的に逆らえないような状況を作るなど恋人を支配下に置こうするからです。
  • 「せっかく付き合ったのだから別れるわけにはいかない」みたく思って、ズルズルといれるひとは、自己愛の強い人が増長する原因になります。

このような三つは、被害にあいやすい人の特徴があるパターンです。そもそも、こうしたいびつな関係が進展すると、モラハラやDVに発展します。自己愛が強い人の支配によって、被害となった人は既に洗脳というなの「恐怖心」を植えつけられているので、自己愛の強い人のもとから離れたくても離れられず、付き合い続ける羽目になります。

 

 

 

しかし覚えておいてください!

それは他人と付き合う上で「どちらか一方がモラハラなどで傷ついたり、恋人関係でいること」に辛さを感じている場合は問題があると捉えるのが賢明。なぜなら誰か相手がいてこその 関係性において、相手を無視するような関係なら、 付き合うほうが疲れるだけだからです。

 

 

自己愛が強い人は、基本的に自分が大好きで他者の感情に共感できません。
よって末路として

  • 「結局は自分がかわいい」
  • 「自分すら良ければいい」

という発想になります。

 「他人に愛を求める割に、他者を愛する事自体まったくできない」やばやつです。
つまり自分の都合でしか他人をみれないので、都合よく動いてくれる人を仮初めの恋愛と判断します。

付き合っても「恋人になる→モラハラ→相手が耐えられなくなって去られる→関係が終わる→他人のせい(自己愛のほうが)→いい大人でも成長しない」こんな恋愛の行動パターンを繰り返して破局としていきます

 

もっと具体的に、自己愛が強い人の対処方法について詳しく知りたい人は、下記のリンクからどうぞ~!!
>>参考:【しつこい自己愛から身を守る】自己愛が強い人への11つの対処方法を全解説します。

 

まとめ

自己愛が強い人 恋愛 末路 チェック

とりしょー
とりしょー

最後になりますが「自己愛」は決して悪いものではありません。

しかし、「行きすぎた自己愛」は問題です。なぜなら自己愛が強い人「あまりに自分だけを愛し過ぎて、他人の犠牲」にするなんて問題。


もし本記事を参考に「自己愛の強い人との恋愛面」で困惑していないならそのままお付き合いしていけばいいかと思っています。

もっというと「お互いのうちどちらかが苦しさや生きづらさを感じていない限り問題ないと」思っておいてください。

 

なぜならば、自己愛が強い人ことを自覚して、治す努力をしているひともいると思うだけじゃなく、本人が幸せと思うことには否定したくないからです。

とりしょー
とりしょー

NPD(自己愛性人格障害)を持つ人でも、しっかりリハビリして、上手く社会の適応するために頑張っているひともいると思うので「全員が全員問題」離れろ!とは言いません。

自覚がなく相手を蹴り落としたり、いじめたりする「異常な自己愛」の人からはささっと離れましょう。

 

そんな本記事は「異常な自己愛を持っている人」になんらかの嫌な気分で辛い思いをしている人に対象にしています。

 

 もう一点!!

 

あなたはこんな悩みを抱いていませんか。

  • 仕事を辞めたくても辞めさせてくれない…
  • 自分の考えや意見や価値観を言った途端、いつも言いくるめられるから相手の都合に流されっぱなし…
  • とにかく怖くて退職するのを切り出せない…

といったことで、

 

退職したくてもできないし、メンタルはどんどん削られて気力が底づいてきた。クタクタ…

というかたにおすすめしたいサービスがあります。

 

それは退職代行サービスで相談してみることです。

とりしょー
とりしょー

退職代行サービス【SARABA】では、無料相談24時間365日で対応しています。
今すぐにでも連絡ができますので、無料ではまずは相談だけでもOK!

 

連絡方法:「LINEやメール」や「電話」の連絡手段があります。

 

退職代行サービスはいろいろな会社がありますが、
SARABAの場合は評価が高くおすすめ度の高い退職代行サービスです。

 

メリットは

  • 全てコミコミで、一律2.4万円となるべく依頼料は抑えめな点。
  • SARABAの実績や転職サポート、もちろん料金などすべての面において高い水準です。
  • 労働組合が運営していたり、特ダネなど大手メディアでも取り上げられて、取材されている率が高いです。

が魅力的です。

あなたが万が一退職できなかった場合として「全額返金保証」をする条件があります。

 

 会社はそこまで親身になってくれません。
もっというと、あなたの人生の責任をしっかり取ってはくれません。

 、

すでに辞めたい気持ちがあってもなかなかパワハラやモラハラで切り出せない…

 

といったときは今回紹介した退職代行サービスは、あなたの未来のカギを握る。新しい世界へと応援するサービスです。
その中でも総合的にも内容が優れている退職代行サービス【SARABA】はいかがでしょうか。

 

 

どの退職代行サービスにするか迷っているのは時間がもったいないですよ。
まずはいつでも受け付けている「退職代行SARABA」で、ぜひ一度無料相談だけでもしてみてくださいね。
以下にリンク貼っておきます。

 

\LINEで相談できる/
退職代行SARABAはここをクリック。

 

とりしょー
とりしょー

もっと自分自身を大切にしてあげてくださいね。

error:Content is protected !!
タイトルとURLをコピーしました