うつ病克服だったり・ポジティブ思考コツ

【うつ病克服】お腹の脂肪のせいでメンタルが病む話【脳科学】

メンタル病む お腹の脂肪で
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こんにちわ。
とりしょーです。

 

あなたがもしうつ病だったり・・鬱っぽい理由が意外なあれだったらどうでしょうか・・

そのあれとは、あなた自身の努力で解消できることだったら・・もっというとそれがあなたの体脂肪が悩ます原因の正体だったら・・

 

という感じで今回の記事は、【うつ病克服】お腹の脂肪のせいでメンタルが病む話【脳科学】のてテーマで紹介します。

もしあなたが悩んでいたら、自信を付けるために体つくりをオススメします。

もっというと、お腹の脂肪があなたの天敵なのでダイエットをしましょうってことです。
体つくりをすることで、あなたがスマートになったり、脳科学的にも、メンタル的な意味でも強くなるのでオススメです。

そこで体つくりといえば、私がオススメしたいのが筋トレです。

ですが・・今回はお腹の脂肪であなたが病むってテーマなので、筋トレについての記事は後ほどリンクを貼っとくので興味があるかたはみてね。

今日はお腹に脂肪によって、〇〇にも影響するってことを記載します。

さきに結論からいうとお腹の脂肪は、あなたの脳にも影響をします。

今回紹介する。あなたにとって、うつ病克服やお腹の脂肪のせいでメンタルが病む話を脳科学的に紹介します。

そんな知識をあなたが身に付けられる事で、今後ますます自信がみなぎり、ロジカルシンキングにわかることなので、実感もします。そして自信がついて鬱っぽさが変わってくる可能性はおおいにあるでしょう。

 

そして今回は、こういった疑問や悩みが解決できる記事となっております。
なぜなら、私はうつ病を克服するために、精神を安定させるための効果を出す内容はもちろん、そこで得られる精神バランスの向上や脳機能の上げることまでハッキリと把握しているからです。

ですから、あなたにとって参考になること間違いないでしょう。

そういうわけで今回は、あなたをうつぽさから解放するために自信つける方法と、お腹の脂肪がメンタルを病む概要から、結果がどうなるか?などについて触れていきたいと思います。

当ページをご覧になって頂くことで、あなたは「うつ病を克服しきれないなにかがわからずに、もがいていたでしょう。なかなか精神バランスを統一するまでの目的達成しなかった」ことの理由までがハッキリするでしょう!

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【うつ病克服】お腹の脂肪のせいでメンタルが病む話【脳科学】

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お腹の脂肪って、心のバランスを崩しやすいのは知っていましたか。

お腹の脂肪って、メンタルが病むだけじゃなく、脳機能を低下させるのです。

そもそも、お腹の脂肪って、ダイエット目的で痩せるために頑張っている若い人がやること・・アグレッシブに動いている人がやることなどのひとがやることなので、若い人などでお腹まわりに脂肪がついている人は少ないというイメージがある方も少なくないと思います。

しかし、年々年齢を重ねていくことで、ついついお腹まわりに脂肪が・・・という人も多いのではないでしょうか?
それは、お酒の付き合いだったり・・ストレス社会だからこそストレスで爆食いしたとか・・。夜遅く帰宅して時間がないのでどうしても不摂生な食事だったりと・・・

そうしていくうちに、ついつい体系がこんなことになってしまった・・そんなこと重々承知しております。

お腹の脂肪って、つまり太っていることはアメリカでは相手にされないなどの問題があります。

自分を管理できないやつが何が出来るんだってことです。

それがあなたにとっていいのか。否かなのかだと言う人がいるぐらいです。

先に結論から言うと、ビジネスマンなどで今後何かしらの成功を目指そうとする場合は太っていることはデメリットでしかありませんので覚えておいてくださいね。

【科学的実証】あなたのお腹周りの脂肪は、脳をダメにする【脳機能の向上】

あなたは知っていましたか? 
それは、お腹まわりの脂肪は、脳にも影響するってことを。

実は、調査結果から「太ると脳機能が低下する」という研究データがあります。
もっというと、肥満は脳に悪い”ということがわかっています。

 

これは、アリゾナ大学の研究で、イギリスにて21,500人の健康データを元に2から4年。毎にBMIと認知脳レベルを調べた研究であります。その結果、「BMIが増えれば増えるほど、認知機能は下がっていく」ということがわかりました。

実際にこの研究のBMIが、4.34ポイント上がる毎に脳の認知機能が2.22ヶ月も低下した結果がでました。
つまり老化”した。という研究結果が出ています
更に、調べたらこんな結果が出ました。
それは、体の炎症を表す数値である、CRPのポイントが2ポイント上がる毎に脳の認知機能が1.85年もの低下するという研究結果も出ています。

 

まとめると結論からいうと、BMIが増えれば、脳機能下がるのです。BMIが増えるほど頭の回転が悪くなり、脳の炎症も体の炎症も進んでいくということが研究結果からわかったのです。

【実証】あなたがお腹の脂肪のおかげで性格が女々しくなり、意思決定力も低下する【脳機能が下がる】

お腹の脂肪 悩みの原因 鬱っぽく

BMIが増えれば、脳機能下がるのはわかりましたね。
もっというとBMIが増えるほど頭の回転が悪くなり、脳の炎症も体の炎症だけじゃなく、お腹の脂肪によって、脳機能が下がり、性格が女々しくなって、意思決定力も低下する実験で判明されています。

 

人間は歳をとることで、お腹のまわりに脂肪がついてくる人が増えてきます。そして、なかなかお腹の脂肪も落とせなくなります。

我ながらですが、20代後半になるにつれてお腹の脂肪が取れづらくなったのは経験しました。

さきほどのお腹の脂肪で性格が女々しくなるということですが・・
それは研究結果では、お腹まわりに脂肪がつくと、「物事に挑戦しよう」としたり、「筋トレで筋肉がついたり、男性っぽさをつかさどるテストステロンという”男性ホルモン”が”エストロゲン”という女性ホルモンに変えてしまう酵素」が増えるからと言われています。

 

結論からさきに申し上げると、お腹まわりに脂肪がつけばつくほど、女性ホルモンが分泌されて、性格性が女々しくなり、そして意思決定力が減ったり、挑戦意欲が減ったりということが人間に起きるです。
※なので男性諸君は、「何かに挑戦したいとき」、「人生で勝負したい」のであれば、テストステロンを上げないといけません。

 

ですが、さきほどのエストロゲンで注意してほしいことがあります!
それは、テストステロン値を上げようと運動しても、お腹まわりに脂肪がついていてはテストステロンをエストロゲンに変えてしまうので、そうすると挑戦できなくなってしまいます。
もっと言えば、「挑戦する意欲も!」「男性的なモテ度も」、「みなぎるエネルギッシュ感も」、「闘争心」もです。だからお腹の脂肪がつくのはもったいないのです。

 

ある実験研究結果では、2013年の実験で、BMIが25以上の男性は標準的な男性に比べて40%もテストステロンが少ないという研究結果がわかっています。

そうすることで、新しいことの挑戦だったり・・チャレンジも出来にくくなります。

テストステロンは、「モテ度とも関係があって男性らしい特徴をつくりますから生物としてはモテる傾向」があります。

では、あなたが仮に体を筋トレなどで鍛えて、脂肪を落として、ブルースリーみたいな体系だったり、キン肉マン体系になろうとして注意点があります。

つまり実は体を絞るために鍛えすぎは良くないのでは?って記事を記載します。

【脳科学】あなたが体脂肪を絞りすぎることの懸念について【禁物】

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この章では、体脂肪を落とすためにトレーニングのし過ぎも懸念があって、むしろ台無しだってあることを紹介します。

体を鍛えすぎたり、体脂肪を絞りすぎたりすると体に良くないという話があるのはご存知でしょうか?

 

そこで、実は面白い実験があります!

それはボディービルダーを対象にした実験です。
ボディービルダーの方々が体を思いっきり絞るときは、テストステロンの数値が20%ぐらい落ちるという意外な真実が研究結果であることがわかっています。

つまり太っているとテストステロンの数値が40%なので、太っているよりはまだマシですが、ボディービルダーがずっと絞り続けていることで、テストステロンが減りすぎて、やせ細ったりすることがわかっています。
だからボディービルダーの方で、増量期と減量期を繰り返し設けているひともいるのです。

 

ちなみに皆さんの大半は、ボディービルダーのようにはなりたいわけではないと思いますが・・健康で適正な状態を維持しつつ、いざという時に絞れるような方法を知っておくことが大事ですので記載したことを是非参考にしてみてくださいね!

>>参考::【初心者必見】BIG3を鍛えて皮下脂肪を落とそう【無料でワクワクする】

>参考:【成功の秘訣】ダイエットは、ロジカルシンキングとマクロ管理法【初歩的】

まとめ

今回の記事はあなたにとって、鬱っぽさだったり・・脳機能の低下など紹介しました。

きっと参考になったと思います。

うつ病克服だけじゃなくても、お腹の脂肪を落とすことは推奨します。

わたしも、お腹の脂肪を落としたとき、感覚ですが、頭の回転とフットワークも軽くなりました。

そもそもお腹の脂肪を落とさないとエストロゲンという女性ホルモンに変えてしまう酵素が増えるのです。

脳の炎症だったり・・体の炎症にもまた脳機能を下げないためにも、尚且つ、挑戦するなどのテストステロンが必要なので、脂肪は落としましょう!

そしてわたしからワンポイントがあります。
その痩せ方とは、筋肉を落とさずに食事を考えつつ体脂肪を落としていくことです。

ということでお腹の脂肪は落としましょう!

 

 

余談ですが、体重維持に必要なカロリーを計算できるTDEEというものがあって、ある実験では、その数値を50%まで落とすと24週間で基礎代謝が40%も落ちてしまったという結果が出ています。そこまでしてしまうと危険です。体重60キロぐらいの人であればm週に300~600グラムずつ落としていくのが適正だといわれています。

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