【話が通じない人になると損】頭が悪いのにプライドだけが高い人の特徴【疲れる】

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【話が通じない人になると損】頭が悪いのにプライドだけが高い人の特徴【疲れる】
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とりしょー
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あなたが親子関係や夫婦、職場や友達の関係において、話し合うときに以下のことはありませんか。

 

  • 「話が通じない」
  • 「話を折り合わす気がない」
  • 「結局、被害者意識にもっていく人」
  • 「水掛け論になるし、埒が明かない」

といった経験はございませんか。

 

そこで本記事では「話が通じない」「話にならない」人の特徴や考察についてお伝えしています。

 

 

まず結論から「話の通じない人」「話しにならない人」には、必要最低限の付き合いにすることがベストです。

 

なぜなら「話が通じない」「話にならない」といった人と一緒にいても、解決するわけでなく、だんだんとイライラ感を増して「時間とと労力とエネルギー」が消耗するだけで無駄だからです。

 

そこで対策があります。それは「話が通じない」「話にならない」人には、どんな対策がいいかというと、

  • 会話は必要最低限で極力テキストベースのやりとりだけにする(メールやLINEなど)
  • 相手が超鈍感な人かもしれないから、聞かれそうなことを事前に「言語化」しておいて話し合ってから様子みる。
  • キャパシティが小さいひとかもしれないから、どこまでなら理解し合えて、その先は理解し合えないからと割り切って付き合う。
  • 自分自身が信頼性を高めてきていないだけかもしれない。
  • 自分こそ相手を理解していないで押し付けていきてきた。
  • 明らかに話が通じないならば、縁切りも選択肢の視野にいれる。

といった対策です。

 

 

 

本記事の内容まとめ
  • 頭がいい人と頭がよくない人の相違点
  • それぞれを科学的根拠でこんな感じ!
  • 違和感と想像力こそが大事!
  • 事例
  • 相手のことも自分のことも俯瞰できない
  • エナジーバンパイア化しているからこうなるの?
  • まとめ

 

といった内容で解説します。もしあなたが「話が通じない」「話にならない」人と一緒にいて困っていたらすごくタメになる話だと考察しています。

 

 

【本記事を書いている人】

 

本記事を書いている私は「科学的根拠」も使って解説してるので「心理学」や「深層心理」の視点も活用させていただきます。「なんでもOK!」「それでOK!」精神で進めています。

 

 

 

また本記事を最後までみると、

  • ホッと」する方。
  • 今まで自分が思っていた「違和感」や「考え」は間違っていなかったと思うかた。
  • 「これからの人間関係に活かせるポイント

こんなメリットもあるので、ぜひ最後までご覧いだけると幸いです。

 

ということで、さっそく本題に入っていきましょう。
※本記事は、個人の経験則と寄せ集めた情報を基に解説してます。

 

 

 

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【すぐに頭ごなしに一括る人は要注意】頭がよくない=知能が低い

カバードアグレッション 無視 原因

とりしょー
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誤解がないようにお伝えしますが、頭が悪いの定義も十人十色で「絶対これだ」というものはありません。そこで本記事では「私の肌感覚」+「科学的根拠」をシャッフルした内容から解説します。それでは本題に入りましょう。

 

 

まず、

  • 「どんな人が頭がよくないのか?」
  • 「頭の悪い人はどんな特徴があるの?」

といった疑問を考察案から紹介します。

 

まずここでいう頭が良くない=知能が低い人」という観点となります。

 

結論からいうと、知能が低い人ほど「すぐに見切りをつけて一括りする」特徴があります。

 

 

つまり知能が低い人ので、複雑なことになると、理解が出来ないので、

  • 「すぐに一色単にする]
  • 「一括りする」

といったいわゆるステレオタイプのひとのことをさします。

 

要するに、知能が低い人は一色単にすることに不可能なことでも、すぐに見切り発車で一括りをする特徴があります。

 

 

もしあなたの周囲に「すぐに一括りする人」「なんでも一色単にする人」がいたら、関係性を構築することができないひとかもしれません。

 

ですがこれだけで「話が通じない」「話にならない」ということに直結しません。
、次の章でもう少し解説します。

 

 

 

 

https://twitter.com/1co_1101/status/1500823094163755008?s=20&t=P1396hLbG717aGiXKN0y0Q

 

【考察】「頭がいい人」と「頭が悪い人」の違いからまず解説します。

 

とりしょー
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いくら話し合おうとしても、以下のことはありませんか。

  • 話が通じない
  • 話にならない

そこで本章では、「頭がいい人」「頭が悪い人」についての考察しました。

 

 

 

先に結論からいうと、頭がいい人と頭の悪い人には、決定的な違いがあります。

 

 

違いは以下です。

  • 頭がいい人」は、メリハリがハッキリしていて、他人の努力を笑わない。
  • 頭の悪い人」は、いろんな面で想像力が欠如している。

といったことがあると考察してます。

 

例えば、「いいことをしていて本当のことを知っている人」「本質的なことを知っている人」が日々の生活内でトラップ(情報)がたくさん仕掛けられていることを公言した場合、

すぐに「陰〇論」とか「スピリチ〇アル」「頭が悪い云々…」だとかとレッテルはって、一括る人っていませんか。

 

そういう人に限って、想像力を少しも膨らまさそうとせずに、それ以上考えずに「左から右へきた情報」を鵜呑みして、すぐに「あいつはヤバいやつだ」と一括りする人っていませんか。

 

この事例ではありますが、この瞬間タイミングこそ、「頭がいい」「頭が悪い」と判別できるのではないかと考察してます。

 

もっというと、

〇「左から右に流れる情報」のみだけを信じること自体に恐れがないこと。
〇「すぐに一括る」ということ自体に問題があること気がつけないこと。

といったことです。

 

 

「知能指数」も確かに生きる上では、ある程度はあった方がいいですが、もっと大事なことはあります。

 

  • 「記憶力がいい」
  • 「計算力が高い」
  • 「ロジックを並べるのが得意」
  • 「言われたことがしっかりできる」
  • 「模範的に言われたことができる」

全てではないということです。

 

 

※追記:「頭が良い」「頭が悪い」だけで判断しないのが本来ならベストですが、

あまりにも「三次元で二元論」の人が多いので、その中でいるよりも、日頃から思考停止してるぐらいなら、自分なりに考え直して洗い出し、この瞬間タイミングこそ、「頭がいい」「頭が悪い」と判別できるものをある程度はもっているほうがいいと個人的には思ってます。

 

 

とりしょー
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以下のYurieさんみたく考えれることが本来ならいいかと考えています。自分なりの考えをもつ!ことが大事。

 

 

 

https://twitter.com/oneness7788/status/1513794988190351366?s=20&t=B-yAPeDDYEqhh1luxrc0MQ

 

 

 

https://twitter.com/Ei4Cz4/status/1497799531789840384?s=20&t=MQpSdSKb07GOMKSpXHHFlA

 

 

https://twitter.com/1co_1101/status/1500823094163755008?s=20&t=P1396hLbG717aGiXKN0y0Q

 

 

 

 

とりしょー
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次の章では「頭のいい人」「頭の悪い人」の特徴を科学的根拠の実験結果どうなのかという視点で紹介します。

 

 

【科学的根拠ではこんな結果に…】頭の悪い人にならないように注意!話が通じない人にならないように!

頭がいい人と悪い人の違い

とりしょー
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まず科学的根拠の結果として「頭の悪い人」の特徴を紹介します。

 

先ほど「頭の悪い人」は、何かにつけて「一色単にすぐ括り、想像力が欠如している」特徴があるとお伝えしました。

 

この「すぐに一括りする」という。いわゆる「ステレオタイプ」は、頭が良くないというのも、メンタリストDaiGoさんの動画でも言っているのは事実です。

 

更に頭が悪い人の特徴を持っている人には、以下の科学的根拠としての結果があります。

それは、「偏見や差別」の認知機能が低いことから「頭が悪い」という研究結果になりました。

 

例えば、代表的な「偏見や差別」でいえば、

  • 男女差別(例えば、男のくせに、女のくせに…)
  • 個性を平均や常識に合わせる(例えば、せっかくのアイディアがあっても「おかしい奴」と偏見)
  • 人権の問題(たくさんある)

といったまだまだあって、なかなか「偏見や差別」は完全になくなりません。

 

かといって、完全になくならいから放置していいかというと、そうではありません。

 

もっというと、あなたもわたしも「少なからず」偏見や差別的に視点をもっている可能性があるということです。

 

ここは「気を付けたい」ところですね。

 

とりしょー
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人に正常バイアス(先入観や偏見)をもって、危機感もたないためがゆえの「無知である」ことに関係があります。

 

そうならないためにも、
例えば、テレビだけの情報以外にも情報得ること。 いろんなジャンルの情報にも興味を示して「例えば、SNSの情報⇒SNSの情報でも二元論になっていないか俯瞰する」ことから「スタート」しましょう。

 

よって「偏見や差別」が多くて、

  • 「話にならない」
  • 「話が通じない人」

になって「重荷になっている○○さんだー」っていう風に印象つけられないように注意しましょう。

 

 

頭ごなしな人」や「偏見や差別」がとても強い人は「話し合っても無駄」です。
時間と労力と説得するだけエネルギーが無駄です。

 

 

【訓練方法】その人が頭が悪いか?話が通じない人にかどうかを出来るだけ早く見抜くには「違和感」と「想像力」こそが大事!

 

実は「話が通じない人」や「話にならない人」だと心から気がつく人のなかで、いろんなタイプのかたがいます。

 

例えば、

  • 何十年も時間がかかって、ようやく「思っているほど考えることができない」旦那だと気がつく妻(逆然り)
  • どんな人間関係でも、ようやく「話にならない」「分かり合えない」と気がつく人と生涯気がつかないなままのひと。
  • 洞察力しかり相手の言動や行動に違和感があり、その違和感が気になっていて「後々やっぱりね」って出来る人。
  • ※例外(個人の余談)では、すぐさまにわかってしまう人。タイムラインまでわかってしまう人智を超えるひとがいます。
    ⇒例えば、経験談ではこんな人がいました。それは、青山にある喫茶店のオープンテラスから片手に飲み物をもって、サングラスかけて、人間観察が好きなのか「なんかこっちに向かって言ってるな~」思って言っている内容をよくよく聞くと「私にはわかる…!などいって先の未来、タイムライン」を言ってる人。

という感じでいろんなタイプいます。

 

 

自分に嘘をついたり」「正義を装ったり」「常識人ぶりたがる」と、限界まで世間の目を気にして、気合や根性で乗り越えようとする年代のかたも多いです。

 

ですが!わたしからすると、非常に時間もエネルギーももったいないという感想があります。

 

 

頭がいい人」と「頭が悪い人」は、言動・行動で見抜けます。
そこで見抜くためにオススメ出来るのがまずは、違和感」や「想像力を使うこと。

 

この「違和感や想像力」は、日頃の日常生活でも鍛えれます。

 

例えば、1つ訓練方法をあげるなら、

  • 違和感であれば、「自分の人格を上げて、本当の相手を知るためにその人には一貫性がある人なのか?その人なりを分析する訓練」
  • 想像力であれば、人間観察にもなりますが「先ほど同様に喫茶店でも、電車の中でいいので近くにいる人を勝手に想像すること」※ただただ「ジッ」と見たり、実況したり、想像したものをそのまま声に出すと「統合失調症かのように誤解されるから注意ね

といったことです。

 

すぐには効果はでませんが、訓練していったら、「なんか」という感覚がどんどん強くなり、的中率は上がってきます。

 

とりしょー
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目標は、いかに見抜く。
違和感」や「想像力」からまずはお試しあれ。

 

 

もし「自分が正しい」と思いたいために、相手を制裁をして快感を得たいことをしていたら「話が通じない」「話にならない」ということで、良い人との出会いではなく、良くない人との出会いになってしまいます。気を付けてね。

 

 

【バカのフリができる】頭がいい人(IQが高い人)は、カオスでも複雑な状況を受け入れられる

とりしょー
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先にいうと、頭がいい=IQのみではないと考察してます。
もっというとバランスが大事。もっというと、IQやらSQ…のが本当に参考に出来るものなのかが疑問です。

 

ということで、その上でIQが高い人には、こんな実験結果になった!ということを紹介します。

先に結論からいうと、頭がいい人(IQが高い人)ほど、混沌・無秩序な状況を受け入れる能力が高いという実験結果があります。

頭がいい人ほど「1つの物事」に対して俯瞰して、あらゆる観点から考慮できるという理由だからです。もっというと、「混乱な場面」や「カオスに直面」したときは、平常心を失うが、IQが高い人ほど、平常心でいられたという実験結果があります。

 

 

この実験結果の論文によると、ロンドン大学で820人の男女を対象に「性格分析とIQテスト」を行ってもらい「頭がいい人はどんな性格?」をリサーチしました。
なんと!

結果は、

  • 曖昧さや混乱」に耐える能力が強ければ強いほど、IQが高かったという実験研究結果。
  •  同様に、IQが高い人ほど「混沌・無秩序」な状況を受け入れる能力が高い結果。
となりました。
とりしょー
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これはメンタル強い人の特徴に関係する「レジリエンス(うまく適応していく過程)」と深く関係あると考察。

頭がいい人ほど「複雑な状況を受け入れられる」だけじゃなく「バカなフリができる」のです。

とりしょー
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頭がいい人ほど「バカなフリ」ができます。

本当に頭がいい人ほど「馬鹿なフリ」ができる特徴があります。
実はこのバカなフリができる人ほど、こんなことを知っていたりします。
  • 見せかけのスキで、競合の不意を突くことができる。
  • 周囲から「助けてあげたい」と思わね協力をしてもらいやすい。

といったなんとなくでも、メリットがあるのを知ってたりします。

もっと言えば、真っ向から勝負しても無駄な「エネルギー」「時間」 「争い自体の無価値を知っている」ので、バカなフリをしている方がかえって生産性が高いとわかってたりします。
とりしょー
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多少のバカなフリは、何より多くの人に「近い存在である」ことを感じさせて「親近感」を持ってもらえることにもなります。

 

ということで、本当に頭がいい人ほど「馬鹿なフリ」ができるのを知っておいてほしいです。

 

 

とはいえ頭の良い人の特徴は、「バカなフリができる」だけでしょうか?という疑問があるかたもいるかと思います!

 

 

とりしょー
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今「思い浮かんだ」頭の良い人の特徴を10個を紹介します。

 

☆頭の良い人の特徴は?

  • 好奇心が旺盛で、知識欲が高い(色々な経験や勉強を積み、能力値を上げる)
  • コミュニケーション力に長けている(説得力が高く、インプットやアウトプット出来る人は頭がいいと考察)
  • 頭の回転がある人。とっさの機転が利く力ある人(ワーキングメモリ)
  • 発想力(先ほどの想像力と関係もある)
  • 器用にこなせて、知識をひけらかすとか、難しいことを知っていることよりも、もっと本質的なこと。大事なことを知っている人。
  • メリハリがハッキリしてる。
    ⇒いつもバッーと動くよりは、余裕があって「スパっ」と即答で物事を処理している。
  • 先ほど同様に「曖昧さと混乱」に耐える力が強ければ強いほど、IQが高い人ほどカオスを受け入れる能力が高い(平常心を失わない)
  • 努力が高い人は他人の努力を笑わない。
  • コツコツ物事を積み上げれる(成功するまで道のりまで取り組み続ける)
  • 競争心をうまく使える。張り合うわけでなく「常に競合を意識し、自分を高めようとする」ほうにもっていく。
みたいな感じです(あくまでもわたしの考えです)
ということで、頭がいい人の定義はそれぞれかもしれませんが、今回はメリット性から「バカなふり」ができるということに腑に落ちたので紹介しました。

 

 

「人種差別」などの差別主義は、頭が悪いからきてると言われる件。

 

とりしょー
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もうひとつ!お伝えしておきたいことがあります。

 

 

アメリカで「人種差別や差別主義」の原因は何なのか?という実験がありました。
その差別の原因は、頭が悪いからがきているとのことです。

 

つまり「差別主義・偏見」が強い人・決めつけが多い人は頭が悪いから人に差別的な言動行動をするのです。

 

この実験研究は、「過去に行われた差別」と「人間の知性に関する」論文を集めて行ったメタ分析から発表されたとのこと。

 

 

 

とりしょー
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正直これはアメリカの実験研究云々だけじゃなく、日常生活でも「偏見や差別」で断罪したがるかたも多いので、平和や調和という概念から遠のいてしまいますね。この実験研究は、「過去に行われた差別」と「人間の知性に関する」論文を集めて行ったメタ分析から発表されたとのこと。

 

 

つまり昔から差別は、「頭が悪い」から起きていて、その説の正しさがメタ分析により判明したそうです(メンタリストDaiGoいわく)

 

それと多くのデータから「偏見や人種差別・差別主義者」は、頭が悪いから起きる確率から非常に高く、差別主義から決めつけまでかなり知性の低さと関連しているとのこと。

 

ということであなたが、「頭が悪い」「話にならないor話が通じない人」と思った相手は、知性と深く関係があります。

 

【勝気によく出る】「常識人ぶる」や「みせかけの正義」で「人のやり方や考え方」ばかりフォーカスして、マウントとるが実は中身がないくせに、こんな人はいませんか??

頭頭のいい人の特徴や悪い人の思考

 

先に結論からいうと、

  • 頭が悪い人は、知能指数が低いから…
  • 知能指数がチンパンジー並みだとか…
  • 知能指数が、数値化して、20違うだけで、話が通じない…
  • 「根無し草だからいけない」

からいけないとかそういう話しではありません

 

なぜなら問題点はそこではなく、プライドだけが高いくせに、被害者意識が強くて、成長する過程から脱線してしまうために人間関係の破綻の種を作ってしまうからです。

 

 

こういう人は毎回どこかでやらかします。

  • 「話にならない」
  • 「話が通じない」
  • 「聞く気がない」

といわれる人にある共通点では、「被害者意識が強い」事実以外に自分の価値を入れて解釈する」のが問題点です。

 

 

とりしょー
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今までなんとかなったから、どこかなんとかなるだろう~」「まぁ最悪相手は許してくれるだろう~」という甘えにいたりします。

 

 

 

例えば事例をあげるなら、

事実とは、

  • 相手が怒っている
  • 大事な約束を破ってしまった
そこに「自分の価値観」を入れると、
  • 相手が怒っているけど、許してくれそう
  • 約束を破ってしまった。人間だからよくあるしね~
  • 俺だったらそれぐらい気にしないし、相手も気にしないだろう~

といった「事実」と「自分の価値観」をごっちゃにしている人がいます。

 

 

こういう人は周囲から「話にならない」「話が通じない」という風にレッテル張られて、まともに相手にされなくなるので要注意人物扱いになってもおかしくありません。

 プライドだけが高いくせに、被害者意識が強くて、成長する過程から脱線してしまうために人間関係の破綻の種を作ってしまうこと自体に気づいて、自責の念をもっていきましょう!といいたいですが「難しいかた」も多いでしょう(笑)

 

とりしょー
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信頼を作る場面、事実に対して、都合よく解釈するのは懸念点だ。

無駄な思考」や「無駄な行動」がどんどん目立ってくると…中にはぶちキレるひとが出てきたとしても、大した反省しないので「いつまでたっても話が通じない人」「話しにならない人」になります。

 

 

【補足】こんな実験結果あり。
それは「頭のいいフリをしている=自分を守るために嘘をついてる」という深層心理があります。

これ以降わたしの考えでは、人によっては、上から目線で、「自分がないから」「中身がない」からって、ベラベラ専門用語ばかり並べてきて、横文字だらけで、イラっとくる口調だったりする人っていませんか?

「知ったかぶり星人やん!」みたいな…
こういう人に限って、ただ「他人にナメられたくない」「カッコよく見られたい」というプライドの高さとは違って、中身がなくて自信がないから「自分を保てる位置もしっかり把握」していて、イザって時に、強いものに助けを求めて、頭のいいフリ自体も実は見抜かれていて、それ自体になんとも思っていない人に限って、高確率で自分を保つために、普通に他人を売ったりできる人がいます。責任転嫁を常々繰り返す信用ならないタイプ です。ぜひ皆さんも見抜く力を持つことで、こういう人は立場がなくなることでしょう。

話しにならない人は、被害者視点にすぐになる傾向がある。
その割に、相手に対して矮小化して、自分を棚においける。超都合がいい脳みその構造となっております。

 

【話が噛み合わない?】頭が悪い人は、相手のことも自分のことも俯瞰できない【話が通じない人になったらそこまでの人】

頭が悪い人。話が通じない人 プライドが高い。

とりしょー
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話しが通じない人になったら、本当に損だと思う!!

 

 

まず先に言うと、頭の悪い人は「考えれない人が多い」ですね。
もっというと「本当は思考ができない人」という末路を迎えることになります。

 

まずこういう本当は思考ができない人に限って「自分で頭が悪い」とは思ってません。 周囲は大した気づかないので「他責思考で、うまくすり抜ける」ことを日常茶飯事でしていても、そこまで何も言う人はいません。

 

そんな「うまくやってる風」なかたほど、他責思考で、上手くすり抜けて生きてこられているので「自分は正常で相手がおかしいやつだ」という風に自己正当化して日々過ごすので、魂的な意味での成長は、いくつになっても磨かれません。ストップしてしまいます。

 

精神年齢が幼い未熟児と言われるのもこの辺りから始まっているのではないでしょうか。

 

 

頭が悪い(本当は思考ができない)から、上から目線でプライドが高いわりに、中身のないことをよくするので、信頼しないってかたも多いでしょう。

 

例えば、思考ができないといえば、

  • 自分は悪いことしていない。だいたいは相手が悪い。と思っている人。
  • 傷つくかどうかは相手が決めるじゃなく、自分が決める。
  • 人に対して「簡単にバカじゃないか」とよく言う人ほど、自分がバカな人。
  • コミュニケーションが一方的。
  • etc

そんな風に、本当は思考が出来ない人になってしまったら「非常に気の毒」だとも思います。

とりしょー
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一貫性のないことばかりしていると、信頼はなくなります。

 

 

頭の悪い人は「考えれない人」が多い。

 

もっというと「本当は思考ができない人」という末路を迎えた先でも、結局思考ができないから「人のせい」「相手が悪い」「相手がおかしい奴だ!」といった解釈になるので、魂レベルでは「未熟のまま大人」という結果になるかたも少なくないですよ。

 

とりしょー
とりしょー

国民一人ひとりが魂レベルをどんどん上がってくると「本章で紹介した人」は、途方に暮れるでしょう。

 

 

【余談】その「頭がよくない。思考できない」人は、一緒にいると疲れる人として、有名な「エナジーバンパイア化」しているかもしれません。

 

とりしょー
とりしょー

あなたはエナジーバンパイアをご存知でしょうか。

 

「エナジーバンパイア」とは、一緒にいると「ポジティブな精気を奪われ、邪気を吹き込むために、帰宅後にクタクタになったりするほど一緒にいると疲れる人」を指します。

 

 

 

実はエナジーバンパイアは、あなたの身近に潜んでいる可能性があります。

 

例えば、こんな人がエナジーバンパイアと思われるからです。

  • どんな時でもどんないいことをしても「いざ自分の考えやアイディア」を言うと、全部否定して、なんだが自分がダメだったみたくモチベーションや自己肯定感を下げてくる人。
  • 人の悪口や陰口ばかりを言う。
  • 自慢話で、嘘つきに付き合う。
  • 振り回されることばかり…
  • etc

といった感じです。

 

そこでそんな「話の通じない人」「話にならない人」の中でも、一部に「エナジーバンパイア化」として、一緒にいると疲れる人になられているかもしれません。その人がエナジーバンパイア化してしまったことで「話が通じない人」「話にならない」人になっているパターンだって大いにあります。

 

そこで「興味や関心」がある方向けになりますが、エナジーバンパイアについて知りたい方がいましたら、合わせて以下のリンクもどうぞ。
>>参考:あなたがクタクタになるのは、エナジーバンパイアのせい⁉ 興味ある方はここをクリック。

【目から鱗】エナジーバンパイアとは?リスクとして一緒にいると疲れる人を知ろう。
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まとめ

 

本記事では「話しにならない人」「話が通じない人」を独自の視点で考察しました。
また「科学的に証明されていること」を混ぜて解説したので、興味や関心があったかたもいたかと思います。

 

周囲に「すぐ一括りする人」、「たどり着く先は思考できないから被害者になる人」っていませんでしたか。

こういう人とは「関係を築けない」です。

 

反面「バカなフリをしている人」ほど頭が良い。というのも考えたことすらない方が多いかとも思いますが本記事から知っておいていただければ幸いです。

 

今回紹介した「頭の悪いのにプライドが高いし中身がない人」は話が通じないので必要最低限のお付き合いほうがいいかもしれません。

 

なぜならその人を変えようとしても「自分のエネルギーと時間と労力」が無駄にしかならないからです。

 

 

 

とりしょー
とりしょー

いかに早い段階で、見抜くことです。
違和感」や「想像力」を鍛えること。

鍛え方は、「カフェ」や「電車内」の日常でいいので、人間観察というなの誰かターゲットを絞って「違和感」や「想像力」を磨きましょう。

 

例えば、

  • カフェに入ってくる人で、「この人はこの服の色を選んでるけど、自分好みじゃないな~」みたく「仮説」を立てて、想像膨らませる訓練方法(合ってる間違っている関係なし)
  • 電車内での目の前に座っている人は、「何色が似合うかな~?」この色が似合うってことは「オーラは〇〇色かな~」みたく日ごろの生活で想像を含ます訓練をしよう!
  • あなたがカフェにいて、次入ってくるお客は男性かな?女性かな?

みたく、お試しあれ!

こうすると直感も鍛えれます。

 

想像力や違和感の能力がつくと、今まで良いと思っていた人がそうでなくなり、気にしてすらいない人が実は良かったりします。

 

とりしょー
とりしょー

無料でふと瞬間に出来るので、いい訓練方法だよ。

お試しあれ。

 

ということで、本記事から「人間関係を改めていってほしい」とも思っております。参考にどうぞ!

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