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2020年のテーマは破綻と崩壊。江原啓之さんからのメッセージです。

破綻と崩壊 江原啓之さんの2020年
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とりしょーです。

すでに日本は、令和2020年になりましたが、そんな2020年で起きそうな予測について記載します。

そんな2020年はどういった風に変わるのか?について記載します。

結論からいうと2020年はいろいろな観点から、破綻と崩壊が起きることが高確率で起きることについて今日は、記載します。

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皆さん、破綻と崩壊が起きそうな未来予測にご興味はありますか?

今日は、江原啓之さんの破綻と崩壊つまり未来予測についてを記載します。

※未来予測とは言われてませんが、そう解釈致します。危険察知だと思って興味がある方は是非ご覧ください。

ここ数年間の間で日本は、いろいろな変化や改革がちょこちょこ起きています。
例えば、電子マネーやマイナンバー制度はもちろん、働き方改革などが法律改正など、どんどん進んでいて、いろいろと制度がこれからも含めて変わっていくとも思っております。

今日は、怪しいと思われるかもしれませんが、実際になりそうな未来予測の記事がありました。

それは、江原さんが予言する2020年のキーワーです。


”破綻と崩壊”
っていう言葉です。


既に現在の2020年3月始めで、コロちゃんウィルスの影響により経済により、さきほどのキーワード
破綻や崩壊が始まっています。

江原啓之さんのお言葉について気になったことをまず二つ記載します。

それは、
・真実を見なさい。心の声を聴きなさい。

・嘘の全ては破綻し、崩壊していくでしょう

ということです。こんなことを破綻と崩壊なのか江原啓之さんの予知があるようです。

今年は、”破綻と崩壊”っていう、このキーワードの言葉をたくさん聞く年になるとも言われています。

破綻と崩壊への動きは、1月1日から突然変わるというものではなく、グラデーションのように少しずつ、変化していくようですが、実はすでに変化は起き始めていると思います。

これから、企業や事業の破綻などの、今まで作り上げてきた組織なども崩壊していくと予想されているようです。

また、これから懸念されることがあるようです。
例えば、あおの有名なホリエモン曰く、これからの仕事形式はリモートワークや在宅ワーカーになっていくと。仕事をさぼってずっとやってきたやつがクビになって仕事なくなったりもします。そういったことも言われています。

後は、皆さんが楽しみにしているのかわからないことですけども、2020年の日本で開催されるオリンピックに対する盛り上がりも破綻へと繋がりやすい。
そう言われているようです。


ちなみに、修復しようのない状況になることを指す言葉もありえるのですから、何か恐ろしいことが起こるのではないかと不安になるかもしれませんが、それも大丈夫です。なぜなら考え方次第で対応していけばいいのですから。

破綻と崩壊 江原啓之さんの2020年

破綻と崩壊つまり、予言ではないけど未来予想について。

・最初に2つのことを申し上げましょう。


まず1つ目。これは予言ではありません。

なぜなら、こうなるという決まっている未来などがないからです。
江原さんはいつも「運命は決まっていません。運命を切り拓くのは自分。そしてどんな未来にするかも自分次第です」と言っています。


そもそも、江原啓之さんの破綻というキーワードを聞いて怖いと思うなら、破綻しないように対策や結果を求めればいいのでは?と思います。

実は一番大事なのは素直に謙虚に、人に対して聞く耳を持つことが必要とです。
なぜなら、人は聞き心地のいいことだけに耳を傾けて、それ以外は、右から左へと聞き流してしまいがちということがよく言われています。


特に「自分だけは大丈夫」「そんな神経質にならなくても?」「なんとかなる」と根拠もなく自分で自分を言い聞かせたり、「何かあっても誰かがなんとかしてくれるでしょー」と依存したりして、不安な気持ちから逃れようする方もいます。


それこそがまさしく破綻の始まりと戒めましょう。


そういったこと、まずは対策の一つではあるようですね。


そして2つ目ですが。

何事も備えをしなければ、足をすくわれます。
もちろん、助けてくれるのは自分で、自分でなんとかするのが基本です。
誰のせいにもなりません。

逆を言えば、現実を受け止めて、冷静に足元を固めれば怖くはありません。ということです。
そうしたら、破綻や崩壊を防ぐことだってできますし、周囲の破綻に巻き込まれることもないのです。これから、人間力やIQやEQも試されるでしょう。とのこと。


ふと、昔の時代を振り返れば、日本または世界には大きな革命というのか転換期がいくつもありましたね。

それは、荒波を乗り越えて、新しく時代を築いてきた先駆者たちが持っていたのは、その時の状況の臨機応変で、柔軟な想像力や対応力なのです。

というと、私たちは、昔の積み上げてきた、歴史から学ぶ知恵はあります。

改めていいます、破綻と崩壊の対策としては、今の現状化から、破綻を招く原因を分析し、防ぐ準備を淡々と進めるだけと言われています。(2020年3月現在で。)

平和で平等で、いい世界に変わっていく年にしていきましょう。
そのための対策は、”地に足をつけて地道に堅実に生きていけば大丈夫”。とのことです。

それでは、一応危惧されていることを記載します。

 

世の中がストレス社会。破綻が起きる。崩壊の悩みだってある。

 

■危惧されることは(破綻と崩壊)

日本の経済の方では、ただ煽られて、破綻しないようにする十分な注意が必要な年です。と言われています。

懸念や危惧されるのは、盛り上がりにあおられて、安易にお金を使ったり、投資をしてしまうこと。
例えば、個人商店がオリンピックにあわせて、お店を安易にリフォームしてしまうなどです。

投資したお金は回収できる?その先には何があるのか。オリンピックが終わったらどうする?そこから家族や人間関係の崩壊へと繋がっていくこともあるからとにかく深く安全圏もって行動する。

ただただ、盛り上がりにあおられてはいけません。

またその裏は?これをしたらどうなるのかを、しっかり見通して、先を見据えなさいということです。

2020年のキーワードが破綻と崩壊ときくと、不安になるかもしれませんが、”良いことだけを信じる”というポジティブ思考の人。
そんな人も現実を見せられる可能性はおおいにありますよね。


もしくは、良いことを言われても、すぐにネガティブな受け取り方をしてしまう人も中にはいる。

一見良いことだけを信じるというのは良いことのように思えますが、実はこれも危険。のようです。
例えばおみくじに良いことが書いてあった時こそ、身を引き締めていこうと決意することが大事。人から褒められたときもそう。その時こそ身を引き締めていこう。

※ネガティブな受け取り方をしたほうが良いというわけではなく、良いことの裏を読み解く力が必要ということです。

※個人的に思うもの偏ったバイアスにも気を付けましょうとも思います。

 

一見よく見えることもありますが、景気がいい業界もあるとのことです。
景気が良くて、金銭感覚がいつのまにか狂ってしまうことで、破綻することもあります。

それは企業も個人も同じです。

また、昨今は政府によるキャッシュレスの推奨(5%還元みたいな)で、お金というものが何か、その実体さえわからなくなっています。「自分は景気の良い業界で働いているわけじゃないし、金銭感覚は狂っていないから大丈夫」と言う人も、カードで買い物をしているうちに、いくら使ったかわからなくなった経験はありませんか?

※景気の良しあしにかかわらず、現実が見えなくなり、歯止めがきかなくなるようなことは誰にでも起こりうるのです。


大きなイベントがあるなど華やかさが目立つときほど、冷静に、理性的になることがとても重要です。心の中で「ちょっと待てよ」とアンテナを立て、「こんなに流行っているけど乗っちゃっていいのかな?」と、ほんの少しでも違和感を抱いたなら、その感覚を大事にして。それができる人は自分を見失いません。

※冷静な自分を保っていれば、周囲にに流されることなく、ブレずに自分にとっての本当の幸せを見つけられます。自分が本当に望むことが何かもわかってきます。

地道に生きている人にとっては恐れることのない年だということでしょう。

 

対処方法は、現実を見て、いかなる時も冷静沈着で対応する。感情に走るな。
睡眠の改善。自粛中を見直しましょう。
 

江原啓之さんみたく物事を逆手に考えて、破綻と崩壊こそのメリットを見出す。


崩壊は、自分たちの本当の姿を知る良いチャンスでもある。そう捉えるべきと言われています。

破綻・崩壊するのは、「”まやかし、嘘”」で、成り立っていることが裏であるパターンがあります。

例}中でも、令和の盛り上がりの中でお祭り気分、あるいは区切りが良いからといって、結婚をしたカップルは、結局長続きせず破綻する。これも一理ありえるでしょう。
なぜなら、それは、破綻や崩壊が起きるのは、嘘であることだけ。勢いだけで結婚したということは、嘘になるから破綻するのです。
他にも、建物でも一旦さら地にしないと良い建物を建てることは不可能だから。今までの耐震構造が間違っていた。なので、新たな耐震構造を持って建てていく。
それぐらい覚悟を持って生きていきなさい。ってことです。


今は、情報化社会です。
情報が飛び交っている、そんな情報過多で物事の裏を知れば知るほど現実が見えてきて、その嘘が暴かれていく。そうなると結果的には、いい意味では破綻が起きるのです。
つまり破綻と崩壊は、ある意味、世の中の浄化・改善に繋がるのかもしれませんね。というポジティブな発想が大事なようです。

自粛中こそリモートワークを推奨する。

今日のお題の破綻と崩壊について最後に言いたいこと。


江原啓之さんの2018年・2019年の予言を振り返ってみたいと見たいと思います。

2018年は、”爆発の年”と予言。
それを振り返ってみると、火山の噴火や家事、爆発事故が多いと予言したがほんとに多かった年でした。例えば下記。

・白根山の噴火

・霧島連山の噴火

・岡山県アルミ向上の爆発事故

・中国の工場での爆発事故

・ハワイ・キラウエア火山の噴火

・札幌の不動産仲介店舗での爆発事故

などなど

2019年は、”平安に足をすくわれる”と予言。(江原啓之さん)

元号が変わりました、2020年のオリンピック開催など、景気が盛り上がっていくように見えるが、経済面では株価が不安定。決して景気が良くなるとは言えない。

2019年の足をすくわれるとは、”浮ついていてはいけない”。つまり、地に足をつけて生きていきなさいよ、ということ。

2020年の予言を見ると、2019年からの足をすくわれるが続いているようですね。
また、大きな企業や組織がなくなるなど、今まで当たり前だった常識はなくなると解説しているかたもいました。ただし、その変化は悪い変化ではなく、20年ぶりの大きな時代の変化の流れだということです。

江原さんは、嘘があばかれて、破綻と崩壊がおき、その崩壊により浄化されていくと解説しています。

という感じで、今日は私が気になっていた江原啓之さんのお言葉や考察の紹介と感想を致しました。


いかがだったでしょうか。


最後に私が今日の記事にも関係するような、江原さんの自分が納得した本で印象が強く、皆様にも見て欲しいおすすめの江原啓之さんの本のURLを下記に貼っときます。(2つの本を紹介しますね。)
それを是非見て、日本は今後どうしたらいいのか、どう向き合ったらいいのか。
そんなヒントがある本です。下記に貼っときます。

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