江原啓之

【新発見】2020年のメッセージは破綻と崩壊【江原啓之のお告げ】

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こんにちわ。
とりしょーです。

 

現在の日本は、令和2年で西暦2020年です
そんな、2020年においてスピリチュアリストの江原啓之さんがあなたにお告げとしても予知を立てられています。

予知という言葉を聞いて、未来予言とか、予想ってイメージを湧く方も少なくないでしょう。
今後日本で起きそうなことを江原啓之さんが公言していることをこの記事で記載していきます。

なので、せっかくなので読むなら「予知って何だろう?」いうように楽しみながらワクワクしながら読んでくださいね!
先に結論からいうと、2020年をいろんな観点からして高確率で破綻と崩壊が起きることを予知していました。
そして、その予知に対しての注意すべきことを含め備え
にもなるので記載していきます。

そして、この記事を読むメリットはこんな感じでしょう。

・日本の未来に不安があるから江原啓之さんの予知について具体的に知りたい

・江原啓之さんが好きで、2020年はどんな年になっていくのかを知りたい

・予知や予想という言葉がなんだか気になる・ワクワクする・・

・未来に向けて、なんだか不安や恐怖があるあkら備えたいから知りたい

 

今回は、こういった疑問や悩みが解決できる記事となっております。

なぜなら、私は江原啓之さんのファンというほどのファンではないですが、江原氏の応援している側であり、前に放送されていたオーラの泉の番組や著書やラジオを見ていて、江原氏には「感服・尊敬」しております。

それもあり、江原氏から得られる情報のメリットがあり学べる需要はもちろん、そこで得られる重要性・貴重性はあると思っています。

ですから、あなたにとっても参考になる情報だと思って間違いないでしょう。

そういうわけで今回は、江原啓之さんの予知についてから、知るメリット、わたしの考察や評判に触れていきたいと思います。
当ページをご覧になって頂くことで、あなたは「日本の未来がどうなっていくのか知る手がかりなるので、対応方オフ」がハッキリするでしょう!
2020年、「今後の日本はどういった風に変わっていくのか?」それに対してのどう心構えをしたらいいのか?

そんなことをフォーカスしながら記載していきます。

少しだけ、わたしの考察もあり、予想も含んで記載しています。
ですが基本は江原啓之さんの2020年のお告げと、今まで予知して当たったことを調査して抜染したことを記載していくの楽しみながらご覧ください。

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【新発見】2020年のメッセージは破綻と崩壊【江原啓之のお告げ】

江原啓之 予言 破綻と崩壊

前述通り、江原啓之さんの予知について紹介していこうと思います。そして、わたしの考察絡めたことも記載していきます。

先にいいますと、江原氏は、2020年は破綻と崩壊が起きる年ということで公でおしゃっています。
これは、江原氏出演のおと語りというラジオ番組や、五時に夢中というローカル番組でも国民に向けてメッセージを伝えています。

破綻と崩壊ですが、考察ですが神的な存在から、守護霊だったり・・何か高次元からのメッセージで江原氏通して国民あてにメッセージを送っていることだと思っております。
つまり何を言いたいかというと、あらかじめあなたへの危険察知にも繋がるメッセージ・お告げなので、それは神様的なメッセージで、そんな尊いメッセージをあなた自身が素直に聞き入れて、各自危機に備えましょう。ってことだと思っております。

そもそも、日本だけじゃなくても、ここ数年の間で、変化や改革がちょこちょこと起きていたのご存知でしょうか。
例えば、電子マネーの件、マイナンバー制度はもちろんマイナンバーカードの申請だったり・・働き方改革などの法律改正やフリーランスいう働き方の普及などがどんどん進んで変革されていたのです。

もちろんクレジットの審査やグーグル関係でAIが判別したりと自動化まで進んでいっています。
そんな世の中で起きている制度だったり・・価値観含めてこれからどんなるのか良くも悪くも楽しみです。

ということで、不安があるからこそ、備えていくべしと思うので、
江原啓之さんの予知は捨てたがいものです。

江原氏に対して、この「破綻と崩壊」だけと限らずにインスピレーション・直感だとしても、後々記載しますが数多くの予知をしていて「すごい」一言しかでませんね。

【江原啓之のメッセージについて】2020年の記事は破綻と崩壊の年!

破綻と崩壊 願い 復興活動 ベーシックインカム

あなたにも2020年のテーマは”破綻と崩壊”が起きることを江原啓之さんはメッセージをくれています。
そもそも、そんな”破綻と崩壊”というキーワード。
すでに起きていませんか?

既に現在のところでいうと、2020年1月ぐらいからスタートしたコロナウィルスの影響で、世界中の経済混乱が起きていますよね。
他にも、個人飲食店や会社の倒産だったり・・リストラなども起きています。
失業者は世界中でも起きています。それがどんどん増えてきて、社会問題じゃ済まされないことです。

というと、「破綻や崩壊」が起きているということです。
そして、いろいろなとこでシステム変わったり、経済の復活活動などして問題が始まっていますよね。

「江原啓之さんの予知が当たったー!」ってことになりましたが、ここで現実に目を向けてみてください。

破綻と崩壊」という言葉は恐ろしく見えますが、視点を変えれば、”進化や変革”になるのです。
それについても記載していきましょう。

まずは、江原啓之さんが予知していた破綻と崩壊について!

そのお言葉の裏側について2つ記載していきます。

その2つとは?(破綻と崩壊にはこんなことがある)

・真実を見なさい。心の声を聴きなさい。

・嘘の全ては破綻し、崩壊していくでしょう

 

という2つが破綻と崩壊の裏側にはあります。
今年は、”破綻と崩壊”というキーワードの言葉をたくさん聞く年になるとも江原氏は、コロナが知られる前からおしゃっています。

そして、知っておいてほしいことがあります。
それは、破綻と崩壊への動きは、年が変わる1月1日から突然と変わるものではなく、グラデーションのように少しずつ、変化していくので既にに変化は起き始めているのです。

具体的にいうと、これから起きるのはこんなことが言われています。

まず考えれるのが企業や事業の破綻です。あとは個人の偏った考え方によっての破綻だったりする・・
自分たちが今まで作り上げてきた組織なども崩壊していくと予想されているようですね。

他にも私の考察で江原氏の言葉ではないのですが、
懸念があり、現実を突き詰めらることが起きる」と予想させていただきます。

それは超有名なホリエモンいわく、これからの仕事形式はリモートワークや在宅ワーカーになっていくでしょうとのこと。
だからこそ、日頃から仕事をさぼって、ずっとやってるふりをしてきているやつはクビになったり、仕事がなくなったりもするそうです。

他にも、リモートワークのほうが生産性高かったり、会社も人を雇う余裕がなかったり、Withコロナの時代としても、今後もっともっと在宅ワークに切り替えたり工夫して、免疫下げないようにするべきです。つまりストレスをためないってことが各自で軸となってくるでしょう。

江原氏の予知では、
2020年に日本で開催されるオリンピックに対する盛り上がりも破綻へと繋がりやすいとのことです。(編集した3月の現在では、確かに疫病によって大イベントはなくなりましたね。)

そして、結論から言うと、修復しようのない状況になることを指す言葉も出てくるので、これから何か恐ろしいことが起こるのではないかと不安になるかもしれませんが、それも大丈夫とのことです。
それは、なぜならば、あなたの考え方次第で柔軟に対応をしていけばいいからです。

【マインドの保ち方】江原啓之の破綻と崩壊の予知について。2020年は〇〇となる。

世の中がストレス社会。破綻が起きる。崩壊の悩みだってある。

江原啓之さんは「破綻と崩壊が起きる」と予言しました。

そこで、最初に2つのことを申し上げましょう。

まず1つ目。
これは予言ではなく予知です。
なぜなら、「こうなる」ということは決まっている未来などはないから予言ではなく、予知なのです。

江原啓之さんはいつもテレビなどのメディアでもはこう言っています。
「運命は決まっていません。運命を切り拓くのは自分。そしてどんな未来にするかも自分次第です」と江原氏は言っています。これは、執筆でも、番組オーラの泉という番組でも言っていましたね。

そもそも
江原啓之さんの”破綻”というキーワードを聞いてあなたはどう思いますか?
それが怖いと思うならば、準備をすればいいということです。
つまり、破綻をしないように、例えば、対策だったり・・結果を求めればいいのではないか?ということです。

だからこそ、言いたいことがあります!!
それは、実は心のマインドとしても一番大事なのは、素直や謙虚のスタンスで、人に対して聞く耳を持つことが必要とこれからなるです。

もっというと、「人は聞き心地のいいことだけに耳を傾けて、それ以外は右から左へと聞き流してしまいがち」ということがあるからです。
中には「自分は大丈夫だ」とか「そんな神経質にならなくても?」だったり「なんとかなる」というように、根拠なく自分で自分を言い聞かせたりもします。
他にも、「何かあっても誰かがなんとかしてくれるでしょー」という考えだけで他力本願がゆえに甘えていて、考えないように不安な気持ちから逃れようする方も多いでしょう。

ですが、ここが破綻の始まりとも言えます。
ここでお覚えておいてほしいのがタイトルのように、それこそがまさしく破綻の始まりであり、余儀なくことが起きるでしょう。

なのでマインドとしての対策の一つとしても、今回のこの記事見て、アンテナを張って、各自自分で冷静に考えてみる必要があります。

2つ目はこうでしょう。
「何事も備えをしなければ、足をすくわれます」とのことです。ある種1つ目と似た感じしますが、紹介していきます。

現実的に考えて、基本として助けてくれるのは自分です。
もっというと、「自分でなんとかしていくのが基本」です。
また、そういうマインドだからこそ、誰のせいにもなりませんよね?
あなたが「いま起きている現実を受け止めて、冷静に足元を固めれば怖くはありません。」ということです。

そうすれば、「破綻と崩壊」を防ぐことも出来て、あなたが周囲の破綻に巻き込まれることもないのです。

追記:破綻と崩壊の対策として、
今の現状化~あなたが破綻を招く原因を分析し、防ぐ準備を淡々と進めるだけと言われています。(2020年3月現在にて~。)

そして改革として、平和な平等で楽しい世界に変わっていく年にしていきましょう。
何度もいいますが、そのためにはいま出来ることの対策 ”地に足をつけて地道に堅実に生きていけば大丈夫”ということです。

わたしの考察について。
これからの時代は、人間力は然り、それぞれのIQやEQやSQなどが試される時代になってくると本田健さんはおしゃっています。
スピ系業界では、二極化でもあって、あなたにもわたしにも自分で選択して進んでいかないとならない時代が来ていると言われています。
つまり、自分で決断して、自分で情報をとっていくように進んでいくことが大事だと分析しております。
そこで、ふと昔の日本時代を振り返れば、日本または世界中には大きな革命が来ています。
それが転換期としてもいますね。
荒波を乗り越えて、新しく時代を築いてきた先駆者たちが持っていたのは、その時の状況の臨機応変で、柔軟な想像力や対応力があったからとも考察しています。
先祖代々から昔の積み上げてきた歴史は学びの価値があるので、そこには知恵だってあります。
つまり、何を言いたいかというと、その知恵を手に入れるか否かはは。あなた次第なのです。

 

といった感じで、私の考察や分析も伝えたくご紹介させていただきました。

それではもう少しお伝えしたいことがあるので、もっとこの話が気になる方がいると思うので危惧されることを記載していきます。

あなたが破綻と崩壊によって危惧されることは?対処方法

睡眠の改善。自粛中を見直しましょう。

前章では、破綻と崩壊が起きた時でも活かせるマインドについてご紹介させていただきました。
それでは、この章では「危惧されていること、その対処方法」を紹介させて頂きます。

日本経済で、「経済破綻になると予知・予想」はすでに建てられています。
ただ煽られるだけじゃなく、破綻しないようにする十分な注意があります。

そこで、2020年には必要な年となると江原啓之さんはメッセージをくれています。そのことについて紹介させて頂きます。

江原氏は、懸念することがあると言っています。
それは危惧されることして一例をあげるならば、
盛り上がりにあおられて、安易にお金を使ったり、投資をしてしまう」リスクだと言うことです。
例えば、個人商店がオリンピックにあわせて、お店を安易にリフォームしてしまうなどはリスクだということが挙げられています。

・あなたが投資したお金は回収できるのか?
・その先には何があるのか?オリンピックが終わったらこれはどうする?
などなどがあげれます。

 

そこから家族だったり・・人間関係の崩壊へと繋がっていくことも懸念があるので、とにかく深く安全圏もって行動するのが大事でこの年はキーだということです。

なので、あなたは周りにつられて盛り上がりには煽られてはいけませんよ。
対策として、「その裏は?」「これをしたらどうなるのか」などをしっかり見通して、先を見据えなさいということでしょう。

そもそも、あなたは2020年のキーワードが破綻と崩壊だと聞くと、不安になるかたも少なくないでしょう。
ですがそこで”良いことだけを信じる”というポジティブ思考の人も自分が思っているほか現実を見せられる可能性だっておおいにあるのは覚悟です。
もっというと、あなたが逆に良いことを言われても、すぐにネガティブな受け取り方をしてしまう人もひとで注意が必要だってこともありますね。

そして、その裏は?ってアンテナをつくってほしいといいました。
それを関連に、あなたが一見良いことだけ信じるということは、良いことのように見えますが、これも危険だったりすることです。

例えば、おみくじでいうならば、「良いことが書いてあった時こそ、身を引き締めていこうと決意することが大事だということです。

人から褒められたときもその時こそ、身を引き締めていきましょうみたいに。
いつもより、注意喚起だといっても過言ではないでしょう。

また、ネガティブな受け取り方をしたほうが良いというわけではなく、「良いことの裏を読み解く力が必要ということです。
「偏ったバイアスにも気を付けましょう。」とも思いますしね。
他の事例ならば、その時一見よく見えることがあっても、伸びる業界もあるとのことです。
しかし、そんな
景気が良くても、人の金銭感覚がいつのまにか狂ってしまうことで、後々は破綻をすることがあって現実的な冷静さを失なわないようにするってことです。(それは企業も個人でも同じです。)

昨今は、政府によるキャッシュレスの推奨(5%還元)や電子決済などで、”お金”というものが何か?風に価値を考えさせられているかた少なくないでしょう。そして、その実体さえわからなくなってきています。
中には、「自分は景気の良い業界で働いているわけじゃないし、金銭感覚は狂っていないから大丈夫」という人が、
カードで買い物をしているうちに、自分がいくら使ったかわからなくなった経験はありませんか?(
バブル時代の人などで経験しているかたも多いと思います。)
それは、景気の良しあしにかかわらず、現実が見えなくなり、歯止めがきかなくなるようなことは誰にでも起こりうるのです。

これは、大きなイベントがあるなどの時、華やかさが目立つときほど、「冷静に理性的になる」ことがとても大事であり重要なのです。
心の中で、「ちょっと待てよ」とアンテナを立てつつも、「こんな流行っているけど乗っちゃっていいのかな?」と、ほんの少しでも違和感を抱いたなら、その感覚を大事にしてくださいね。

それができる人は自分を見失いません。
冷静な自分を保っていければ、周囲にに流されることはなく、ブレずに自分にとって本当の幸せを見つけられますでしょう。そして、自分が本当に望むことが何かもわかってきます。

「地道に生きている人にとっては恐れることのない年」だということです。

対処方法は、
現実を見て、いかなる時も冷静沈着で対応する。
感情に走るな!

【ターニングポイントでありアセンション】破綻と崩壊の時期は真実が見えてくる【変わり目な時期】

自粛中こそリモートワークを推奨する。スピ系業界は、アセンションやゲートが開くという言葉が飛び回っています。
そこで、いいたいのが
崩壊こそ、自分たちの本当の姿を知る良いチャンスだと考察として考えています。むしろそう捉えてもいいのではないかということです。

そもそも破綻と崩壊するのは、
内容によってですが、問題の根底は「”まやかし、嘘”」であり、それが成り立っていることで裏で起きているパターン多いと江原氏はおしゃっています。

例えば、「令和になったからこその盛り上がり中で気持ちがお祭り気分」だったり、あるいは「区切りが良いからといって結婚をしたカップルは、結局長続きせず破綻」する。

そんなことだって不景気になればなるほど起こり得る話だと思っております。これも破綻と崩壊になる原因の一理がありえるでしょう

先ほどのオリンピックがあるからといって、店をリニューアルしようとかしたい気持ちは盛り上がります、
しかし、横から邪魔が入るように思いと現実が違ってくることだってあるのが2020年なのです。

そもそも、なぜそういった悲惨なことになってしまうかというと、それは「破綻や崩壊が起きてしまうのかというと、根底は「である」ことが原因だからです。
つまり、「勢いだけで結婚したいということは、嘘になるからこそ破綻」するのです。

それをあえて例えていうなら、
建物を一旦さら地にしないと良い建物を建てることは不可能。だからこそ今までの耐震構造が間違っていたからこその新たな耐震構造を持って建てていくべきということです。(それぐらい覚悟を持って生きていきなさい。ってことです。)

そして忘れないでほしいのが今は、情報化社会ということです。
世界各国で、情報が飛び交っているのは誰もが知っていることです。
そんなありすぎる情報過多において、物事の裏を知れば知るほど現実が見えてきて、その嘘が暴かれていく。
そんなことがわかってくる2020年でもあるということです。

そうなると長期的になっても、結果的に「いい意味悪い意味でも破綻」が起きるのです。

スピ系の視点でいうところのでの、
破綻と崩壊」は世の中の浄化・改善に繋がるのかもしれないというポジティブな発想が大事です。

【江原さんの数々の予知】まとめ

破綻と崩壊 江原啓之 2020年 お告げ

まとめになりますが、どうしても過去に江原さんの予知していた事柄を紹介させて頂きます。

ということで、まずは江原啓之さんの2018年・2019年の予言を振り返ってみたいと思います。

驚きなのが、江原氏は2018年は、”爆発の年”と予知していました。
なので2018年をまずは振り返ってみます。

火山の噴火や家事、爆発事故」が多いと予知していた江原氏が言った通りで本当に多かった年でした。
それをまとめたので下記を参考にどうぞ。

2018年江原啓之の予知について

・白根山の噴火

・霧島連山の噴火

・岡山県アルミ向上の爆発事故

・中国の工場での爆発事故

・ハワイ・キラウエア火山の噴火

・札幌の不動産仲介店舗での爆発事故

 

上記のこういったことが2017年もしくは2019年よりは多かった2018年でした。

次に2019年についてです。
江原啓之さんは、2019年の予知としては、「”平安に足をすくわれる”」と予知していましたね。
それは令和として、元号が変わってからの2019年になりましたが、
2020年のオリンピック開催などで景気が盛り上がっていくように見えましたが、経済面では株価が不安定でした。

なので「決して景気が良くなる」とは言えないです。

では、「2019年の平安に足をすくわれる」とは、どういうことか説明しましょう。

それは、「”浮ついていてはいけない”つまり、「”地に足をつけて生きていきなさい”」ということを指します。
そして、この破綻と崩壊という2020年の予知を見ると、2019年からの足をすくわれるという予知がまだまだ続いているようですね。

こういった予知をお告げとして、江原さんはメッセージを伝えています。
そして、今後はもっともっと大きな企業だったり・・組織がなくなる。または安定企業だからといって、保証がなかったりとします・・。
つまり、今まで当たり前だった常識や考えはなくなると考察しています。。

ただし、その変化は悪い変化ではなく、「20年ぶりの大きな時代の変化の流れだということです。
改革ですね。

先ほど同様に、江原さんはこれから2020年から世の中では、「嘘があばかれ、それにより破綻と崩壊がおき、その崩壊によって浄化されていく」と解説しています。

そんな、江原さんの予知について今回は記載して綴った記事でした。

いかがだったでしょうか。

最後にあなたに是非読んでほしい著書があります。
それは今回の記事にも関係があり、数ある江原さんの本でも私が抜染して、納得した本を下記にリンクに貼っときますので是非とも読んでみてください。
その本は、わたしの感想として、今現在の日本にとって知っとくべきことでも、そして印象強く、文章を読んでいながらでも、「なるほどなー」と視野が広がりつつも、対策だったり、考えに背筋が伸びました。

リンクは下記に貼っときます。著書を2つ貼っときますね。
「あなたがどんなふうに今後生きたらいいのか、どうしたらいいのか、どう向き合ったらいいのか。」
そんなヒントに気づけるでしょう。

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