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【ヤバい奴の特徴】サイコパスや自己愛性人格障害の性質傾向(続き編)

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こんにちわ。
とりしょーです。

 

今回の記事は、前回の記事同様に人格障害だったり・・やばい奴の特徴を紹介した記事です。
そんなやばい奴に対して、防衛策や対処方法の知識を身に付けられる事で、安心・安全でいられることをを思い浮かべる人は多いのではないでしょうか。

しかし、その名を聞いた事はあっても、以下のような疑問を抱えている人もいるでしょう。

・サイコパスや自己愛性人格障害について具体的に知りたい
・人格障害を学ぶメリットはあるの?それでいて、人間関係は良好になるの?
・精神病質傾向のひとってどうなの?評判は?
・やばいやつにたいして、人間関係で円滑な人間関係を求めることに検討をしているけど、難しいのかな?

 

今回は、こういった疑問や悩みが解決できる記事となっております。

なぜなら、私は人格障害のかた、発達障害などいろんタイプのかたをみてきましたが、そのやばいやつを知る内容はもちろん、そこで得られる需要までハッキリと把握しているからです。

ですから、あなたにとって参考になること間違いないでしょう。

そういうわけで今回は、やばい奴のの概要から、知るメリット、考察や評判に触れていきたいと思います。
当ページをご覧になって頂くことで、あなたは「やばいやつがどんなひと」がハッキリするでしょう!

前回の記事は、下記をみてください。参考にどうぞ!
>>参考:【精神医学】自己愛性パーソナリティ障害の特徴と理解すべき知識【新発見】

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【ヤバい奴の特徴】サイコパスや自己愛性人格障害の性質傾向(続き編)

ヤバい奴の特徴

前の記事の引き続きで、サイコパスや精神病質傾向や自己愛性人格障害の特徴を紹介しようと思います。
そして、自らの経験を踏まえた上での考察も兼ねて記載していこうとも思います。

あなたは、サイコパスとはご存知ですか?
サイコパスには、犯罪は犯さないがエリート集団として活躍しているかたも多いでしょう。

そもそも、サイコパス気質があるひとは成功するという声もあります。
そもそも、サイコパス気質があるひとがやる行動パターンでは、よく「決断力があり、勇気がある」とか「勢いがある」とかで、多くの人に評価されるケースがよくあったりもします。

その勇気ある行動の事例を出すならこんなことでしょう。
例えば日本人の風潮のような他国のひとからすると独特の特徴である、「自分の意見を言わずにここは相手に合わせて静寂にして、後でそれとなく間接的」に伝えていこうという空気感の中でも、サイコパス違ってきます。

それは相手に言いにくいことを瞬間的に合理的に痛いとこを「ズバっ」て言えてしまうのが、サイコパスの特徴であって、カリスマ性のあるとこでもあります。

そういうとこが、「勇気がある」「頼もしい」と周りは魅了されるでしょう。
ちなみに、なぜこういった「ずばっ」って言えちゃうのか?

それについてを次の章で紹介させていただきます。

【考察】サイコパスがカリスマ性あるタイミングは、脳の違いから。

人格障害 遺伝 家庭環境では、サイコパスがカリスマ性ともいえとも、ここぞっていう時に瞬間的に合理的にスパッといえるのか紹介させていただきます。

それは、脳の一部にある扁桃体(ヘンドウタイ)といって、人間にとって感情を司る部分が小さいからだ。と脳科学者たちは証言しています。
そもそも、扁桃体とは、プレッシャー時や緊張感や試練時でも、感情を司る部位が小さいの不安だったり、普通の人よりは、相手の気持ちまでくみ取らないのでリソースを使わない分、スパッと判断できちゃうのです。(アスペルガー症候群のかたも似た特徴があるようです。)

だから普通の人間からすると、「よく眠りやすい」や「睡眠の質も高い」ので、明日緊張や不安がいっぱいのなかでも「入眠」に入りやすいです。さらには睡眠は人間にとって、人間関係や仕事や記憶などの脳機能や生産性が高くなるのでいろんな場面では成功しやすいでしょう。

本当に、睡眠って大事です。人間のメンタルにも、脳機能にも、睡眠不足は人間関係で嫌われやすいという実験研究結果もあるので、おろそかにできないのです。(とにかく、睡眠それほど大事なのは科学的根拠で言われています。)

【カリスマ性のある】サイコパスの特徴は?

カリスマ性のサイコパス 対処方法 社畜

もう少しだけサイコパスの特徴についてを事例で紹介していこうと思います。
サイコパスの行動パターンでよくありがちなのが、「相手を思いやるかのようにふるまって」話が上手いっていう特徴があります。
それでいて、相手を魅了させまわりを扇動して、自分はそれにたいして「いい気分だとか、気持ちがいい」だとか感じないってことが起きてきます。

そう。早い話でいうなら他人はどうであれ結果を求めるでしかない。目的のためならどんな手でも使ってやるぞ精神の人です。

なので愛のない人こそサイコパスは多いでしょう。
しかし、なぜかそういったひとほど薄っぺらい人間関係であっても人脈があるのも現実です。
それでは、なぜこういった愛のない人には人脈があるかを説明します。

それは、「人に取り入れるのが上手い」ためだからです。
それも、トップクラスの有力者・実力者と言われる人に取り入れていくのです。
だから、実は愛のない勝ち組サイコパスにはネットワーク力が凄いのです。

わたしからみたら、私生活において一緒にご飯を食って、ガヤガヤ楽しむにはいい友達なれる?かもしれませんが・・例えば、同じものの目的を一緒にやったり、利害を一緒にしたり、一緒にビジネス」をするとなると、たちまち本性が見えてしまい、さらには「大風呂敷を広げて約束を果たせない」っていうことが考察からみてもあるので、最初から関わらないほうがいいでしょう。(自己愛性人格障害もそうですが。)

むしろ信頼なんかできません。そしてとにかくビックマウスなのに関わらず、1つのことをやりとげたり、約束を遂行することが苦手な特徴があるようです。(責任能力に問題)

ちなみにこういった、サイコパスやら自己愛性人格障害は、1人の人と10年と付き合うことは難しいでしょう。ずっと他人といるのは出来なく、次々と新しい仲間を作る特徴傾向あるそうです。

表面上は、一緒にいることが楽しいと醸し出す(かもしだす)ことが上手いですし、人脈をどんどん補充出来るでしょう。

他にこんな特徴があります。(見破るポイント)
それは
追い詰められ時こそ、「本質を見抜くにはいいタイミング」だということです!
例えば、サイコパスや自己愛性人格のかたなど、実は追いつめられたときこそ、「話し方がたどたどしく」なるのです。(おあり運手の殴打事件がいい例題。)
もっというと、普通の人やサイコパス性が低い人は、自分の罪をちゃんと認められるのですが、こういった人は犯罪を犯していても、なるべく自分の犯罪をポジティブに見せようとする。話を上手にお化粧しようとする特徴があるのです。それは、その分だけ脳のリソースを使い、喋り方が急にたどたどしくなるからと言われています。(こういう人は危険であり、相手の心をコントロールしたりするぐらいめちゃくちゃ喋りが上手い特徴があるのです。)

なので、サイコパス気質があるひとほど、周りからも明らかに悪いことをばれても、自分が責められた時は、明らかに自分が悪いことし時だったり・・悪いことがバレてるはずなのに、「一生懸命よくしよう、よくしよう」と言動や行動に”無理が出てくるのです”だからたどたどしくなるのです。

つまり見抜くポイントとしては、追いついめられた時にたどたどしくなるときは、嘘つきな人な可能性はあるが、サイコパスなのかも疑うべきです!

 

・他にも、サイコパスはお金と食事と女性の単語をよく使う。

・他にも、「なぜならとか、だから、そのせい」でみたいに因果関係を使う単語が凄い多い。
それは自分の行動を無意識に正当化したい欲求がサイコパスにはあるのです!(心はないけど欲求はあるという)
追いついめられた時になればなるほど、因果関係をあらわす言葉をよく言うようです。

そういったことがサイコパスがあるかもしれない特徴です。

 

この上記で記載した3つを満たしたらヤバイということです。
追いついめられた時に、「たどたどしくなる。気分がいい時は食事とお金単語が多い。因果関係をあらわす言葉」が増えるの3つです。

サイコパスにはこんな特徴があります。
それは、サイコパスには罪悪感がない人。欲望を隠さない人。自己正当化が凄い。

なので、皆さんの周りにいたら、こういったひとがいたら一線引いて気を付けながら対処していきましょう。だから早いうちに見破ったら、こっちは一歩リードです。そしてさっさと逃げましょう!(搾取される前に早めに)

精神病質傾向とそんなやばい奴からほどなくして周りは離れていく話

カバードアグレッション 弱み 対処

前述記載通りですが、負け組サイコパスやら人格障害がかかっているような奴らの周りは根っからバカか、似たような人しか残らないでしょう。
人間関係模様としても、ほどなくして離れていくでしょう。人は定期的に離れていくのです。
もっというと、付き合いが続かない、付き合いがなくなった人には、確実に悪く言っているようですね。(
離れていったら悪口いわれて、被害にあうっていうケースもある。)

サイコパスや人格障害がかかったような奴は、人間関係惹きつけるのが上手いからポジティブに自己正当化するし、信頼戦略ではなく、裏切り戦略だってなります。

そもそも、10年.20年というお付き合いは出来ないでしょう。

ちなみに、サイコパスが異性に対してこんな実験研究結果がでています。
それは、サイコパスが口説くときは自慢話で口説くのです。
ブランドモノや社会的地位などをつかった口説き方です。なぜ自慢話のそれしかできないかというと、共感能力がないから、それで魅了させようとしてきます。(
物質的主義価値観の人はたくさんいると思いますが、名誉とか年収とか地位とかの物質的価値観だけで人を判断するのはサイコパスや人格障害かかってしまうやつと引きあってしまやすいでしょう。)

そんなサイコパスやら人格障害かかったような人と付き合えってしまえば、いつかは「うまいように使われ、あしらわれてしまう」そしてしまいには、人のせいにして自己正当化され、まわりにはそれを合理的にみせていくでしょう。そもそも、サイコパスや人格障害かかったようなやつは、ポーカーフェイスで平然とウソをつく傾向もあるでしょう。

サイコパスや人格障害がかかったようなひとでもなく、精神病質傾向の気質をもっているかたにも気を付けてくださいね。
精神病質傾向のひとと関わると、例えばあなたが成功してる間は「よいしょ、よいしょ」してくれたり、繋がりを求めてくるでしょう。

しかし、あなたが立場が低くなると手のひら返したように距離を置くのです。

例えば、サッカーなどのスポーツで同じチームが勝った場合、「俺たちは勝ったー!」って言います!
しかし、自分らのチームが負けたら、「彼らは負けた」というのです。

この”彼ら”ってなによ?ってかたもいるでしょう。
友達想いだったり・・仲間感つよいひとが都合悪くなると突き放して、急に他人事のように振る舞うという行動に「ふざんけなー!」と思うひとも多いでしょう。
自分のサッカーチームが勝ったら、「俺らは勝ったー!」ってなるのに、負けたら「彼らは負けたー」っていう矛盾点です。

実はこういう時こそが、その人なりの本質本音がわかる瞬間的なとこもあります。
パーソナリティに問題がある人ほどこういう傾向があるということです。

つまり、「成功した。」、「試合に勝った人」とは同化したいから”俺たちは勝った”という。ですが、試合に負けたチームとは、同化されたくないから「彼らは負けた」と距離を置くのです。

他にも精神病質傾向のひとのことを気になるひとが多いと思うので、もう少し特徴を紹介します。
サイコパスや精神病質傾向の特有の特徴であるのですが、自己正当化する人」もパーソナリティに問題があるそうです。
例えば、子供なら、親に宿題やりなさいって言われたら、それに対して、子供は「今やろう思ったのに、やる気なくなった~」みたいには自己正当化するとこがありますが、これは子供なら許されますが、これがサイコパス特有の自己正当化にも似ているそうなのです。(子供なら許されますが、サイコパスや人格障害がかかったようなひとも内容は違ってでもやるのです。)

読者のなかでも、そういう人は、育った環境が良くないから。」とか「お金がなかった。」からだとかでそれを正当化してしまったり思いがちですが、実は違ったり、遺伝的なことも関係してくるのです。
クレーマーのように身勝手に主張すような人を助長したり・・フォローしているのと一緒のなので、周りも周りだなぁっという意見もあります。(いじめの加担してるやつと同じ理論)

※見抜くポイント。
それは、自分ファーストで自己中っていうとこも見抜くには見てほしいポイントです!
また、「立場が悪くなると豹変」する。といったように相手がやばい奴なのかをまずは見抜きましょう。
裏切ってくるような奴を見抜くにはどうしたらいいのか?ってのが、これからの皆の課題かもしれないですね。(学校の道徳から見直していくべきか)

まとめ

今回は、ヤバい奴の特徴で、サイコパスや自己愛性人格障害や精神病質傾向の行動パターンや性質傾向について紹介させていただきました。

・サイコパスや自己愛性人格障害について具体的に知りたい
・人格障害を学ぶメリットはあるの?それでいて、人間関係は良好になるの?
・精神病質傾向のひとってどうなの?評判は?
・やばいやつにたいして、人間関係で円滑な人間関係を求めることに検討をしているけど、難しいのかな?

そんな疑問にもお答えできていたのではないかと思っております。

ということで、今回の記事でもいいのであなたがより良い人間関係だったり・・楽しい人間関係を目指すなら、参考にしてみてください!

最後までご愛読ありがとうございました。

>>参考:【うつ病克服】やばい奴との人間関係を断つと幸運がくる話【人間関係断捨離】

>>参考:【メンタル病む】あなたがこんな5つの特徴を持っている人と関わると危険な話【こんな人いたら逃げてください】

>>参考:【精神医学】自己愛性パーソナリティ障害の特徴と理解すべき知識【新発見】